【きものSalon 2026年春夏号】
銀座もとじから今号も多数の着物や帯を掲載いただきました。
編集者が厳選した旬のコーディネートをご紹介します。
※商品詳細ページへのリンク画像は、PC画面では右部、スマホ画面では下部に表示しています。商品ページがない場合は売約となります。
《89ページ誌面より》
銀座の画廊への陶芸展へは
上質さが伝わる紬で
「【男性】大島紬の原点とも言われる「秋名バラ柄」の泥大島。絶妙なムラが美しい籠絞りの羽織と合わせてシックな円熟を薫らせて。
【女性】吉野格子との熨斗目が織り成す格調高い紬は本郷孝文の作。インドモール小花紋を創出した細密錦の袋帯と合わせ、品格溢れる大人のピンクスタイルに。 」
こちらは静物撮影での掲載ですが、モデル着用でのメディア掲載品は特別価格でご案内しています。ぜひこちらもご覧ください。
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