【美しいキモノ 2026年春号】
銀座もとじから今号も多数の着物や帯を掲載いただきました。
編集者が厳選した旬の一品をご紹介します。
こちらは静物撮影にてご紹介いただきました
※商品詳細ページへのリンク画像は、PC画面では右部、スマホ画面では下部に表示しています。商品ページがない場合は売約となります。
《102ページ誌面より》
帯でガラリとチェンジ
ひとえを2倍楽しむ着回し術
右:「ツヤ感がある先染めの色無地に、上は春色の袋帯を合わせた先取りひとえ仕様。下は帯と小物を茶系でまとめ、10月向けの秋らしいコーディネートに。」
左:「すっきりした縞模様の夏牛首。 上は博多帯にピンク系の小物を合わせて春の先取りひとえに。下は紗紬地の紅型帯と夏小物を合わせ、ひとえ本番の6月向けに。」
《101ページ誌面より》
「 全体に細い糸を使ったひとえから盛夏向きの夏牛首。 すっきりとした縞模様が涼やかですが、透け感が控えめなため、春先から秋口まで楽しめます。」
こちらは静物撮影での掲載ですが、モデル着用でのメディア掲載品は特別価格でご案内しています。ぜひこちらもご覧ください。
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