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銀座もとじ
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商品詳細

概要

京都の伝統野菜「うぐいす菜」
うぐいすの鳴く頃に収穫される、早生の小かぶ
旬の冬に、あたたかい結城紬を着て、和食を食べに

コーディネートについて
■【田畑喜八】「京野菜の帯『うぐいす菜』」旬の冬に、あたたかい結城紬を着て、和食へ

五代 田畑喜八さんの「京野菜」の帯で、大人の遊び心を楽しんで。

「うぐいす菜」は、京都の伝統野菜のひとつで、早生の小かぶです。
旬は1-2月頃。
うぐいすの鳴く頃(春の訪れ)に収穫されることからそう呼ばれるようになったそうです。

旬の冬に、あたたかい結城紬を着て、和食を食べに。
帯締めと帯揚げは、うぐいす菜の色からとって、全体が明るくなるように。


■京友禅 五代 田畑喜八展
【同時開催】田畑コレクション 夏季特別展示「松竹梅に檜扇文字文様振袖 (江戸時代中期)」
会期:2026年8月21日(金)~30日(日)

>>作品一覧

田畑家は江戸時代より御用御誂え染師として、常に時代の先端に立ち、独自の美意識を確立しながら、最上流のご婦人方のお召し物を誂えてまいりました。このたび、京友禅 五代 田畑喜八氏のご提供により、田畑コレクション「松竹梅に檜扇文字文様振袖(江戸時代中期)」を特別展示いたします。さらに、この名品を令和に甦る帯として新たに制作するとともに、人気を博しております小紋や京野菜柄の帯も新たに染め上げました。江戸から令和へ、時代を超えて花開く至高の美を、ぜひご高覧ください。

提供

商品番号: 20260810_cordw_01
【田畑喜八】「京野菜の帯『うぐいす菜』」旬の冬に、あたたかい結城紬を着て、和食へ
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