{"product_id":"1315108796_97","title":"博多織 角帯 リバーシブル","description":"\u003cp\u003e博多織の角帯は通年の頼れる一本として重宝いただける定番人気。\u003cbr\u003e締め心地も良く、どなたにも扱いやすいのも魅力。コンパクトに畳めますので旅先着物のお供にも最適です。\u003cbr\u003e季節や素材を問わず、一年中の様々な着物姿に。浴衣や袴下にも万能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらは伝統的な献上柄ではなく、畝を感じる立体的な縞柄のすっきりとしたデザインの博多織です。\u003cbr\u003e表面は柄もので、裏面は一本縞のシンプルな表情で、リバーシブルで楽しめます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e画像上から\u003cbr\u003e1315108797：青緑濃淡×白ねず\u003cbr\u003e1315108796：焦茶×深緑ねず\u003cbr\u003e※お買い上げの際は「ご希望の色」をご選択の上お手続ください\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「博多織」について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e博多献上の献上帯という名称は、慶長5年(1600年)福岡・筑前を領有していた黒田長政(黒田官兵衛の息子)が、幕府への献上品として博多織を送ったことに由来します。 仏具の独鈷と華皿を図案化した2種類の文様と、両子持縞と中子持縞の2種類の縞を合わせた柄を献上柄といい、両子持縞は親子縞、中子持縞は孝行縞と呼ばれることから、幕府への忠誠を示すもとして献上品や縁起物に重宝されました。 たくさんの細い経糸に太い緯糸を強くしっかりと打ち込み、主に経糸を浮かせて柄を織り出すのが特徴です。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"青緑濃淡×白ねず","offer_id":48546494087390,"sku":"1315108797","price":49800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"焦茶×深緑ねず","offer_id":48546530361566,"sku":"1315108796","price":49800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/20260730_5_00.jpg?v=1785825366","url":"https:\/\/www.motoji.co.jp\/products\/1315108796_97","provider":"銀座もとじオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}