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銀座もとじ
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商品詳細

概要

浴衣にも定番の半巾帯
時代の流行りすたりなく楽しめる

石垣島を代表する伝統工芸品のひとつである八重山ミンサーの半巾帯です。

細い帯という意味を持っているミンサーは、17世紀ごろ薩摩から持ち帰った木綿を栽培し、沖縄本島で生産されるようになったといいます。
こちらは、5つと4つの四角を組み合わせた絣柄が交互に並ぶ伝統的な文様。「いつ(5つ)の世(4つ)までも末長く」というロマンチックな願いが込められています。

一重仕立ての軽やかな締め心地。浴衣や紬などのカジュアルな装いにお楽しみください。

※コーディネート画像はイメージです。実際はご寸法によって浴衣の柄の出方が異なります、ご了承ください

素材
綿
渋緑、薄茶
仕立て
通年
性別
女性
長さ
幅約15.5cm
納期
約10日

提供

商品番号: 1310601498
八重山ミンサー 綿 半巾帯「渋緑×薄茶」
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