家庭画報2018年4月号「ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」でプラチナボーイ物語が部門賞を受賞しました。|メディア掲載

家庭画報2018年4月号「ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」でプラチナボーイ物語が部門賞を受賞しました。|メディア掲載

2018年3月1日(木)発売、家庭画報4月号p.164ページに掲載されている、「ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」の”コト部門”にて、銀座もとじのプラチナボーイ物語が部門賞を受賞しました。

「ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」とは、地域の素晴らしさ、地域の新たなチャレンジをより多くの人に知ってもらうべく、ふるさとに眠る名品とその名品を支えるストーリーを発掘する家庭画報の取り組みです。
「ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」WEBサイト >>

栄えある部門賞を受賞できたのも、参加されたお客様のご支持と、ツアーを快く受け入れてくださった養蚕農家の石川浩様、碓井製糸工場様、長浜の南久ちりめん様はじめ、産地の皆さんのご協力なくしては成し得ないことであり、皆様と共にいただいた賞でございます。
これからもプラチナボーイを通じて、一本の糸が伝える感動をご提供できるよう、一層の努力を重ねてまいります。