{"title":"女性の礼装","description":"\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cstrong\u003e■礼装への誘い\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e会期：2026年10月9日(金)～18日(日)　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n観劇やコンサート、お茶席や気軽なお食事会など。\u003cbr\u003eお出掛けのシーンに合わせ、洗練されたコーディネートのご提案をさせていただきます。\u003cbr\u003e会期中は江戸小紋、色無地、付下げ、訪問着など豊富に取り揃えております。\u003cbr\u003e皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※アイテム別はこちらよりご覧ください\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/collections\/homongi\" style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\"\u003e訪問着\u003c\/a\u003e　\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/collections\/tsukesage\" style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\"\u003e付下げ\u003c\/a\u003e　\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/collections\/iromuji\" style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\"\u003e色無地\u003c\/a\u003e　\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/collections\/edokomon-w\" style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\"\u003e江戸小紋\u003c\/a\u003e　\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/collections\/fukuro\" style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\"\u003e袋帯\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"1010601812","title":"訪問着 京友禅「慶長小花文様」","description":"\u003cp\u003e時代を超える永遠の美しさ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e慶長文様を染め上げた、上質この上ない贅沢な訪問着のご紹介です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e慶長文様は、桃山時代から続く文様で、江戸時代初期の小袖の主体となった柄行です。着物地を埋め尽くすほどの総柄で、文様や刺繍、絞り、箔などをほどこした豪華絢爛の小袖が作り上げられました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらは、その慶長文様がたっぷりとほどこされた、古典の美しさを存分に感じさせる訪問着です。上前から裾を通り下前へ、肩や胸にもたっぷりと、でも現代の着物シーンにお召しいただきやすいように適度に空間をほどこした美しいバランス。着姿となった時に、豪華なボリューム感がありながらも、同時にすっきりとした空間性がともに感じられる、現代の小袖と呼べる逸品です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e松、笹、梅、桜、藤、菊、萩、橘など、四季折々の花草が植生豊かにほどこされ、その一部は唐草をともない個性があります。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eさらに贅沢なのは柄のボリュームだけでなく、随所にほどこされたたっぷりとした刺繍表現の美しさにございます。煌めきの華やかな金駒刺繍や箔糸のあしらいに、絹糸の刺繍も加わり、細やかな立体性が演出され、見れば見るほどその細部までの表現力に驚かされます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eまとまりを持った柄行から上下左右へと放たれて浮かび上がる軽やかなリズム感や広がりもまた、重厚なだけではない、独特の時代性を感じさせます。\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003cp\u003eモダンな意匠、すっきりとしたセンス、といった現代の着物とはまた違った、永遠に心惹かれる日本の伝統柄。仕事の出来栄えは間違いありません。古典の良さを再認識いただける正統派で最上級の友禅訪問着です。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41546327818407,"sku":"1010601812","price":2290000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/products\/1010601812_0_c4eeb15b-5279-47b3-81ad-82744503084c.png?v=1634107903"},{"product_id":"1010600946","title":"【秋の柄】訪問着 友禅「段暈し秋草文」","description":"\n\u003cp\u003e季節限定のお洒落は着物の醍醐味。「秋の柄」の着物や帯を集めました。\u003cbr\u003e \u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/collections\/autumn\" class=\"arrow\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞季節を楽しむ「秋の柄」コーナー\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\u003cp\u003e匂い立つような美しさの段暈しに、秋草文が尽くされて、季節感豊かな友禅訪問着のご紹介です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e白生地にはしぼのないきれいな肌触りの浜ちりめんを使用しております。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eふわりと優しい肌色おびたピンクベージュの絹布に、まろやかな色調のグレーの暈しが横段に染め上げられた背景に、秋の花草たちが植生豊かに表現されたデザイン。すらりと伸びる花葉は、まるで吹き抜ける風を感じるかのよう。ふわりと豊かな表情に、秋ならではの空気を感じさせます。上前にはふっくらとした刺繍がほどこされ、柄行は下前までたっぷりとほどこされています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e季節をまとう贅沢な一枚。肩元、裾元の横段暈しの構図が存在感高く、フォーマルの中に趣味を漂わせる一品です。\u003c\/p\u003e\n\n","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41546417602727,"sku":"1010600946","price":1160000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/products\/1010600946-min_aaa9fd02-dcb1-4ca7-94b6-28e6731776e4.png?v=1634108567"},{"product_id":"2020700018","title":"（夏もの）付下げ 駒絽「鏡華紋」","description":"\u003cdiv style=\"display:none;\"\u003e付下げ、付け下げ、付下、附下、附け下げ、附下げ\u003c\/div\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【銀座もとじオリジナル】プラチナボーイ 駒絽 付下げ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e銀座もとじが繭からプロデュースしている極上の純国産絹糸「プラチナボーイ」に染め上げたオリジナルの夏の付下げです。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e「鏡華紋」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e 漆黒に浮かび上がる鏡華紋。\u003cbr\u003e 夏の陽射しの下に立つ麗しの着姿\u003cbr\u003e熟練の手技が冴える糸目の線描の美しさ、胡粉の白の対比が漆黒の地色に映えます。\u003cbr\u003e 銀線で密やかな華やぎを添え、古典を感じさせながらも洗練された装いに。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eプラチナボーイについて\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e【プラチナボーイ】は37年かけて日本の研究者が開発した、世界で初めてオスだけの繭から作られた特別な絹。銀座もとじが繭からプロデュースし、すべての商品に作り手たちの詳細を記し、履歴のわかる“純国産”のものづくりを進めています。2015年には『農林水産大臣賞』を受賞。その開発から、養蚕、製糸、染織、着物につくられるまでを追ったドキュメントは一冊の本『天の虫 天の糸』に綴られています。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\" class=\"arrow\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\" class=\"arrow\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44124923822302,"sku":"2020700018","price":547000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/products\/2020700018_00_be9f24c6-cc63-44e7-a076-81a8ff3dbb8d.jpg?v=1680502900"},{"product_id":"1010603628","title":"【人間国宝】木版摺更紗 訪問着","description":"\u003c!--定価3,980,000--\u003e\n\u003cp\u003e「木版摺更紗」の人間国宝 鈴田滋人さんの希少な訪問着作品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eあたたかみのあるオレンジ系で色付けされた美しい暈しが、幾何学文のリズムと呼応して匂い立つような優雅なリズム。繊細な線、色、ひとつひとつが木版摺更紗の技法で表現された手仕事のぬくもりと、幾何学文のシャープで洗練された現代性が融合した作品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大人の洗練された社交着として。\u003cbr\u003eドレス姿も集うオペラやコンサート、お洒落な洋装が集うレセプションパーティーへ。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e人間国宝 鈴田滋人\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2008年「木版摺更紗」の分野で重要無形文化財保持者（人間国宝）に認定された染色作家・鈴田滋人氏。木版摺更紗は、江戸時代初期に始まった鍋島更紗を起源とし、「木版」と「型紙」といった2種類の型を併用して染色する独特の技法です。 美術大学を卒業後、一時は日本画家を目指すも、幻の鍋島更紗の復元に半生を捧げた父・照次氏の思いを継いで「現代の鍋島更紗を作りたい」と染色の道へ入られました。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/artists-origins\/suzutashigeto\" style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【作家産地】「鈴田滋人」作品\/記事一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/collections\/sarasa\" style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【商品一覧】「更紗」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/sarasa202107\" style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【知るを楽しむ】「お洒落通のステイタス。江戸の趣味人が恋焦がれた更紗とは」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"鈴田滋人","offers":[{"title":"在庫・価格は問合せください","offer_id":46261053653214,"sku":"1010603628","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1010603628_00_fe396960-bed8-4fea-9b7d-c24a2db129aa.jpg?v=1693549315"},{"product_id":"1320100699","title":"(単衣\/盛夏に)西陣織 袋帯「天平華小紋柄」","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは雑誌「美しいキモノ 2024年夏号」34ページに掲載されたお品です。\u003cbr\u003e未仕立てで着用されました。ご着用には通常の本仕立てが必要です\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《34ページ誌面より》\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eディナーには雪花模様の小紋でエレガントに\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e「雄だけの繭『プラチナボーイ』で織った生地に、可憐な笹の葉雪花を飛び柄で染め表した小紋。透明感のある水色地が、着る人に端正な美しさを授けます。華文の紗袋帯を合わせて、よそゆき感のあるコーディネートに。」\n\n\n\n\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eメディア掲載品は特別価格でご案内しています。ぜひこちらもご覧ください。\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/collections\/media\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e＞＞「メディア掲載品」コーナー\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e爽やかな雰囲気の夏袋帯です。\u003cbr\u003e華文の市松柄が涼やかな水色で表現された涼感たっぷりの意匠。コントラストも控えめですっきりとしたセンスで楽しめます。\u003cbr\u003e単衣から盛夏の、雰囲気の合う訪問着、付下げ、小紋から、絵羽紬など織きものにも最適です。\u003cbr\u003eコンサートや食事会、スマートカジュアルのパーティーシーンへ。\u003c\/p\u003e\n","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45512175648990,"sku":"1320100699","price":397800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1320100699_00_26a85706-98dc-435c-b36b-b1580b3cac19.jpg?v=1716169671"},{"product_id":"iromuji_02","title":"【プラチナボーイの色無地】 全13色「07 紫\/08 柳薄ねず\/09 灰桜\/10 白ねず\/11 アイスブルー\/12 ピンク系の肌色\/13 クリーム」","description":"\u003cp\u003e【限定数生産】「新柄」一覧はこちら\u003cbr\u003e＞＞\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/collections\/iromuji_pb\" style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\"\u003e「プラチナボーイ」極上の色無地\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e銀座もとじが繭からプロデュースしている、全工程の履歴のわかる、正真正銘、純国産最高品質の夢の絹糸『プラチナボーイ』で、“極上の色無地”をお誂えしませんか\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『プラチナボーイ』は厳選した養蚕農家のみで生産しているため、年間生産反数も限られています。有難くも人気が高いため、すぐに完売となる生地もございます。\u003cbr\u003e「銀座もとじ限定」の“極上の色無地”をぜひこの機会にご検討ください。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eプラチナボーイとは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e『プラチナボーイ』は37年かけて日本の研究者が開発した、世界で初めてオスだけの繭から作られた特別な蚕品種です。銀座もとじが繭からプロデュースし、すべての商品に作り手たちの詳細を記し、履歴のわかる“純国産”のものづくりを進めています。 2015年には『農林水産大臣賞』を受賞。その開発から、養蚕、製糸、染織、着物につくられるまでを追ったドキュメントは一冊の本『天の虫 天の糸』に綴られています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eプラチナボーイの色無地\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e『プラチナボーイ』の糸は「長く、強く、細く、光沢がある」と称され、織り上げられた白生地は、滑らかで上品な光沢感と発色の美しさが特長です。生地質の差がわかりやすい「色無地」にされると、しっとりとした絹感と、まるでやわらかな一枚の光のベールを纏うような品の良い光沢感が存分に発揮され、着心地の良さと着姿の美しさは必ずやご満足いただけるはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e■厳選13色の豊富なカラーバリエーション\u003cbr\u003e大人の上質感を演出する絶妙なニュアンスカラーにこだわりました\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e画像左上から\u003cbr\u003e07 紫\u003cbr\u003e08 柳薄ねず\u003cbr\u003e09 灰桜\u003cbr\u003e10 白ねず\u003cbr\u003e11 アイスブルー \u003cbr\u003e12 ピンク系の肌色\u003cbr\u003e13 クリーム\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/products\/iromuji_01\" class=\"arrow\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e＞＞他6色「01 グレーベージュ\/02 グレー\/03 オレンジ系のベージュ\/04 ミント\/05 ブルーグレー \/06 梅ねず」はこちらから\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらの素材は色無地の定番「一越縮緬」でのご紹介ページですが、おかげさまで完売のため、「紋織生地」用の色見本としてご利用ください\u0026lt;\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e「紋織生地」をご希望の場合は種類がありますので色無地一覧よりお選びください。\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/collections\/iromuji\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞色無地 商品一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e白生地を新しくお好きな色で染め上げて「色無地」をお作りします。\u003cbr\u003e「別染め\/抜き紋\/裏地\/仕立て代込み」のご案内となります。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e※「ガード加工」のみ別料金となります\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■ご注文方法\u003cbr\u003eお好みの色番号をご選択の上お手続ください\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/flow-iromuji\" class=\"arrow\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e＞＞【銀座もとじの色無地】お誂え方法の詳細はこちらから\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※生産量が大変少ないため売り切れの際にはご容赦ください\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e『プラチナボーイ』について詳しくはこちらをご覧ください\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\" class=\"arrow\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\" class=\"arrow\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"07 紫","offer_id":45895739343070,"sku":"iromuji_07","price":250000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"08 柳薄ねず","offer_id":45895739375838,"sku":"iromuji_08","price":250000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"09 灰桜","offer_id":45895739408606,"sku":"iromuji_09","price":250000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"10 白ねず","offer_id":45895739441374,"sku":"iromuji_010","price":250000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"11 アイスブルー","offer_id":45895739474142,"sku":"iromuji_011","price":250000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"12 ピンク系の肌色","offer_id":45895739506910,"sku":"iromuji_012","price":250000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"13 クリーム","offer_id":45895739539678,"sku":"iromuji_013","price":250000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/products\/kijaku_4_00_57e3effa-4475-4259-a55f-5ac4ee7c9bf8.jpg?v=1662518618"},{"product_id":"iromuji_01","title":"【プラチナボーイの色無地】 全13色「01 グレーベージュ\/02 グレー\/03 オレンジ系のベージュ\/04 ミント\/05 ブルーグレー \/06 梅ねず」","description":"\u003cp\u003e【限定数生産】「新柄」一覧はこちら\u003cbr\u003e＞＞\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/collections\/iromuji_pb\" style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\"\u003e「プラチナボーイ」極上の色無地\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e銀座もとじが繭からプロデュースしている、全工程の履歴のわかる、正真正銘、純国産最高品質の夢の絹糸『プラチナボーイ』で、“極上の色無地”をお誂えしませんか\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『プラチナボーイ』は厳選した養蚕農家のみで生産しているため、年間生産反数も限られています。有難くも人気が高いため、すぐに完売となる生地もございます。\u003cbr\u003e「銀座もとじ限定」の“極上の色無地”をぜひこの機会にご検討ください。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eプラチナボーイとは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e『プラチナボーイ』は37年かけて日本の研究者が開発した、世界で初めてオスだけの繭から作られた特別な蚕品種です。銀座もとじが繭からプロデュースし、すべての商品に作り手たちの詳細を記し、履歴のわかる“純国産”のものづくりを進めています。 2015年には『農林水産大臣賞』を受賞。その開発から、養蚕、製糸、染織、着物につくられるまでを追ったドキュメントは一冊の本『天の虫 天の糸』に綴られています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eプラチナボーイの色無地\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e『プラチナボーイ』の糸は「長く、強く、細く、光沢がある」と称され、織り上げられた白生地は、滑らかで上品な光沢感と発色の美しさが特長です。生地質の差がわかりやすい「色無地」にされると、しっとりとした絹感と、まるでやわらかな一枚の光のベールを纏うような品の良い光沢感が存分に発揮され、着心地の良さと着姿の美しさは必ずやご満足いただけるはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e■厳選13色の豊富なカラーバリエーション\u003cbr\u003e大人の上質感を演出する絶妙なニュアンスカラーにこだわりました\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e画像左上から\u003cbr\u003e01 グレーベージュ\u003cbr\u003e02 グレー\u003cbr\u003e03 オレンジ系のベージュ\u003cbr\u003e04 ミント\u003cbr\u003e05 ブルーグレー \u003cbr\u003e06 梅ねず\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/products\/iromuji_02\" class=\"arrow\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e＞＞他7色「07 紫\/08 柳薄ねず\/09 灰桜\/10 白ねず\/11 アイスブルー\/12 ピンク系の肌色\/13 クリーム」はこちらから\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらの素材は色無地の定番「一越縮緬」でのご紹介ページですが、おかげさまで完売のため、「紋織生地」用の色見本としてご利用ください\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e「紋織生地」をご希望の場合は種類がありますので色無地一覧よりお選びください。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/collections\/iromuji\" class=\"arrow\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e＞＞色無地 商品一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e白生地を新しくお好きな色で染め上げて「色無地」をお作りします。\u003cbr\u003e「別染め\/抜き紋\/裏地\/仕立て代込み」のご案内となります。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e※「ガード加工」のみ別料金となります\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■ご注文方法\u003cbr\u003eお好みの色番号をご選択の上お手続ください\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/flow-iromuji\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞【銀座もとじの色無地】お誂え方法の詳細はこちらから\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※生産量が大変少ないため売り切れの際にはご容赦ください\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e『プラチナボーイ』について詳しくはこちらをご覧ください\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"01 グレーベージュ","offer_id":45895740522718,"sku":"iromuji_01","price":250000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"02 グレー","offer_id":45895740555486,"sku":"iromuji_02","price":250000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"03 オレンジ系のベージュ","offer_id":45895740588254,"sku":"iromuji_03","price":250000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"04 ミント","offer_id":45895740621022,"sku":"iromuji_04","price":250000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"05 ブルーグレー","offer_id":45895740653790,"sku":"iromuji_05","price":250000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"06 梅ねず","offer_id":45895740686558,"sku":"iromuji_06","price":250000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/products\/kijaku_3_00_09c4d6ad-9c0d-43ec-a407-f99140a55d1c.jpg?v=1662518571"},{"product_id":"1010603861","title":"【人間国宝】友禅 訪問着「九重亀甲花文」","description":"\u003c!--定価8,800,000--\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは雑誌「きものSalon 2024-25年秋冬号」41ページに掲載されました。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e誌面では静物撮影にてご紹介されています。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは【令和6年 第58回日本伝統工芸染織展 入選作品】です。\u003cbr\u003e工芸展出品作品は、作家の思い入れが別格です。森口邦彦先生の入魂の逸品、独特の世界観を存分にご堪能いただける作品です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.nihonkogeikai.or.jp\/works\/576\/112586\/\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\" data-mce-style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞日本工芸会ホームページでも入選作品として掲載されています(外部リンク)\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e《41ページ誌面より》\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e森口邦彦の比類なきジオメトリック\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e「今年、第58回日本伝統工芸染織展で発表された森口邦彦さんの新作「九重亀甲花文」。9つの正六角形の図形の重なりで大きな花文様を表現。花の中心から微妙に表情を変える蒔糊のグラデーションも見事。モダニティが冴え渡るデザインは、まとう女性に自信を与えます。」\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eメディア掲載品は特別価格でご案内しています。ぜひこちらもご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/collections\/media\" class=\"arrow\" data-mce-href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/collections\/media\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞「メディア掲載品」コーナー\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e 【人間国宝 森口邦彦】\u003cbr\u003e友禅 訪問着「九重亀甲花文」 \u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e森口邦彦先生につきましてはぜひこちらをお読みください。\u003cbr\u003e著者：外舘和子（多摩美術大学教授）\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-moriguchikunihiko2024\" class=\"arrow\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-moriguchikunihiko2024\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\" data-mce-style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞【和織物語】「友禅作家・森口邦彦のデザインエッセンス―秩序の発見と展開」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-moriguchikunihiko-201909\" class=\"arrow\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-moriguchikunihiko-201909\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\" data-mce-style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞【和織物語】「視覚の冒険―森口邦彦の錯視的抽象の友禅」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\" href=\"https:\/\/www.youtube.com\/watch?v=1IA445g1J7E\" class=\"arrow\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞【YouTube】森口邦彦先生のショートムービー\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/moriguchikunihiko_report202411\" class=\"arrow\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞【レポート公開】森口邦彦先生へ伺いました\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e人間国宝 森口邦彦\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2007年『友禅』 重要無形文化財保持者（人間国宝）認定\u003cbr\u003e1941年京都市生まれ。1963年に京都市立美術大学（現・ 京都市立芸術大学）日本画科を卒業後、渡仏。パリ国立高 等装飾美術学校でグラフィックデザインを学び、1966年卒業。帰国後、『友禅』重要無形文化財保持者（人間国宝）であった父・森口華弘氏の下で友禅技法を学ぶ。\u003cbr\u003e1988年仏政府レジオン・ドヌール勲章、2001年紫綬褒章、2013年旭日中授章 受章、2020年文化功労者に選定。\u003cbr\u003e2014年リニューアルされた三越のショッピングバッグに友禅訪問着のデザインが採用されたことでも知られ、父・華弘氏が花鳥風月の古典美をモチーフにした作風であるのに対し、幾何学模様を配したグラフィカルな表現を極められています。作品はV＆A博物館、NYメトロポリタン美術館をはじめとする世界の主要美術館に所蔵されるなど、海外でも高く評価されています。\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/artisans-origins\/moriguchikunihiko\" data-mce-href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/artisans-origins\/moriguchikunihiko\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\" data-mce-style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【作家産地】「森口邦彦」のご紹介 \u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※「邦」の字は正しくは旧字です\u003c\/p\u003e","brand":"森口邦彦","offers":[{"title":"在庫・価格は問合せください","offer_id":46261066170590,"sku":"1010603861","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1010603830_00.jpg?v=1729737105"},{"product_id":"1010603831","title":"【人間国宝】友禅 訪問着「構成文 オリベ」","description":"\n\u003c!--定価8,500,000--\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは【平成27年 第44回日本伝統工芸近畿展 入選作品】です。\u003cbr\u003e工芸展出品作品は、作家の思い入れが別格です。森口邦彦先生の入魂の逸品、独特の世界観を存分にご堪能いただける作品です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.nihonkogeikai.or.jp\/works\/401\/2952\/\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/www.nihonkogeikai.or.jp\/works\/401\/2952\/\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\" data-mce-style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞日本工芸会ホームページでも入選作品として掲載されています(外部リンク)\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e 【人間国宝 森口邦彦】\u003cbr\u003e友禅 訪問着「構成文 オリベ」 \u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e森口邦彦先生につきましてはぜひこちらをお読みください。\u003cbr\u003e著者：外舘和子（多摩美術大学教授）\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-moriguchikunihiko2024\" class=\"arrow\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-moriguchikunihiko2024\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\" data-mce-style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞【和織物語】「友禅作家・森口邦彦のデザインエッセンス―秩序の発見と展開」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-moriguchikunihiko-201909\" class=\"arrow\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-moriguchikunihiko-201909\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\" data-mce-style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞【和織物語】「視覚の冒険―森口邦彦の錯視的抽象の友禅」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\" href=\"https:\/\/www.youtube.com\/watch?v=1IA445g1J7E\" class=\"arrow\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞【YouTube】森口邦彦先生のショートムービー\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/moriguchikunihiko_report202411\" class=\"arrow\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞【レポート公開】森口邦彦先生へ伺いました\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e人間国宝 森口邦彦\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2007年『友禅』 重要無形文化財保持者（人間国宝）認定\u003cbr\u003e1941年京都市生まれ。1963年に京都市立美術大学（現・ 京都市立芸術大学）日本画科を卒業後、渡仏。パリ国立高 等装飾美術学校でグラフィックデザインを学び、1966年卒業。帰国後、『友禅』重要無形文化財保持者（人間国宝）であった父・森口華弘氏の下で友禅技法を学ぶ。\u003cbr\u003e1988年仏政府レジオン・ドヌール勲章、2001年紫綬褒章、2013年旭日中授章 受章、2020年文化功労者に選定。\u003cbr\u003e2014年リニューアルされた三越のショッピングバッグに友禅訪問着のデザインが採用されたことでも知られ、父・華弘氏が花鳥風月の古典美をモチーフにした作風であるのに対し、幾何学模様を配したグラフィカルな表現を極められています。作品はV＆A博物館、NYメトロポリタン美術館をはじめとする世界の主要美術館に所蔵されるなど、海外でも高く評価されています。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/artisans-origins\/moriguchikunihiko\" class=\"arrow\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/artisans-origins\/moriguchikunihiko\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\" data-mce-style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【作家産地】「森口邦彦」のご紹介 \u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※「邦」の字は正しくは旧字です\u003c\/p\u003e","brand":"森口邦彦","offers":[{"title":"在庫・価格は問合せください","offer_id":46261064302814,"sku":"1010603831","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1010603831_00.jpg?v=1729745645"},{"product_id":"1010603753","title":"【15%OFF】【檀れいさん着用】【人間国宝】友禅 訪問着「湖辺」","description":"\u003c!--定価7,800,000--\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは雑誌「きものSalon 2024-25年秋冬号」48ページに掲載されました。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e現状は仮仕立てとなっております。ご着用には通常の本仕立てが必要です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e《48ページ誌面より》\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【檀れいさん着用】\u003cbr\u003e「銀座もとじ」が伝えたい物語\u003cbr\u003e森口邦彦の美を求める心\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e冴えた美しさをワントーンで装う\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e「透明感のある空色に、交差する線と蒔糊を配した訪問着「湖辺」。湖畔の葦が茂る情景を思い描いた一枚は、蒔糊の作り出す空色の濃淡で冴えた美を放ちます。線の構成は45度、垂直、水平の３つだけ。着る人の動きを美しく見せるよう、計算し尽くされたデザインです。瑞鳥唐草文の上質な錦織帯を合わせて、ワントーンのドレス感覚に装います。」\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eメディア掲載品は特別価格でご案内しています。ぜひこちらもご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/collections\/media\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/collections\/media\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e＞＞「メディア掲載品」コーナー\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e 【人間国宝 森口邦彦】\u003cbr\u003e友禅 訪問着「湖辺」 \u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e森口邦彦先生につきましてはぜひこちらをお読みください。\u003cbr\u003e著者：外舘和子（多摩美術大学教授）\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-moriguchikunihiko2024\" class=\"arrow\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-moriguchikunihiko2024\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\" data-mce-style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞【和織物語】「友禅作家・森口邦彦のデザインエッセンス―秩序の発見と展開」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-moriguchikunihiko-201909\" class=\"arrow\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-moriguchikunihiko-201909\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\" data-mce-style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞【和織物語】「視覚の冒険―森口邦彦の錯視的抽象の友禅」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.youtube.com\/watch?v=1IA445g1J7E\" style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e＞＞【YouTube】森口邦彦先生のショートムービー\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/moriguchikunihiko_report202411\" style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e＞＞【レポート公開】森口邦彦先生へ伺いました\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e人間国宝 森口邦彦\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2007年『友禅』 重要無形文化財保持者（人間国宝）認定\u003cbr\u003e1941年京都市生まれ。1963年に京都市立美術大学（現・ 京都市立芸術大学）日本画科を卒業後、渡仏。パリ国立高 等装飾美術学校でグラフィックデザインを学び、1966年卒業。帰国後、『友禅』重要無形文化財保持者（人間国宝）であった父・森口華弘氏の下で友禅技法を学ぶ。\u003cbr\u003e1988年仏政府レジオン・ドヌール勲章、2001年紫綬褒章、2013年旭日中授章 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袋帯「重ね七宝」","description":"\u003cp\u003e現代の街並みに似合う洗練されたセンスが人気の西陣の織元「織楽浅野」の袋帯です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1980年に「織を楽しむ」をコンセプトとして創業された京都西陣「織楽浅野（しょくらくあさの）」。色数を抑え、奥行きと質感があるきもの。西陣の伝統を大切にしながらも感性が際立つ作品を作り続け、時を越えて支持されるスタイルを提案しています。幼少の頃よりお父様と共に美術館や本屋巡りをし、価値あるものを選ぶ眼を養う機会に恵まれたという代表の浅野裕尚さん。現在も世界中の美術書や織物、さまざまな和紙、筆、墨、箸、ポスターなどをコレクションされ、素材そのものの本質的な美しさを捉え、創作に生かされています。 素材の違いが生み出す陰影が表情をつくる帯は、女性、男性ともに人気を集めています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらは「重ね七宝」と題されたデザイン。繊細なタッチで織り出された端正な七宝文です。二重に表現された七宝文の立体性が美しく、色数を抑えることで柄の構成が際立ちます。黒ベースにグレー濃淡、そして落ち着いた銀糸をほんのり加えることで高級感をさりげなくプラス。色柄ともに使い勝手が良く、コーディネート力も抜群です。 \u003cbr\u003e訪問着、付下げ、色無地、江戸小紋、また小紋を格高くお召しになりたい装いにも最適です。\u003cbr\u003e古典柄ですがすっきりと洗練されたセンスで、洋風の着こなしにもおすすめです。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/shokurakuasano202512\" class=\"arrow\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞【工房レポート】京都西陣・織楽浅野さんの工房に伺いました\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"\/blogs\/artisans-origins\/shokurakuasano\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【作家産地】「織楽浅野」のご紹介\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"織楽浅野","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46123471503582,"sku":"1310106222","price":286000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/products\/1310106222_00.jpg?v=1662690544"},{"product_id":"1310106802","title":"西陣織 袋帯 100%手機の織元「菱地文」","description":"\u003cp\u003e滋賀喜織物は「100%手機（てばた）」のみのものづくりをされている、京都西陣の中でも唯一の織元です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e手機（手織り）にこだわり続けるからこその別格の違いは「織柄」「風合い」の上質さにあります。\u003cbr\u003e織りの自由度が高い為、1つの帯の中にいろいろな組織を入れることが可能となることで、機械織の帯では実現できないような高度で自由な柄行を表現することができます。また、滋賀喜織物の手機の帯は、一般的な帯よりも細い糸を使用することで、同じ帯幅に緯糸を多く織り込むことが可能となり、生地が身体の曲線にフィットする極上の柔軟性を兼ね備えることも大きな魅力です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらは滋賀喜織物ならではの箔糸の光沢感が大変美しい、エレガントな意匠。菱をアレンジした装飾文が気品あふれる藤色地に織り出され、洋の香りが漂います。 訪問着、付下げ、色無地に合わせて、ドレス感覚で楽しめる袋帯です。\u003cbr\u003eベースは古典柄でありながらも現代的な香りを漂わせるのはまさに滋賀喜織物ならではの表現力のセンスの良さ。織質の良さだけでなく、フォーマルの帯姿にも個性が演出される意匠性に人気があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお洒落上級者の大人の上質な社交着として。\u003cbr\u003eモダンな着こなしに相応しい洗練された意匠。\u003cbr\u003eオペラやクラシックコンサート、パーティーシーンへ、最高のフォーマルを演出します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e手機にこだわる西陣唯一の織元、滋賀喜織物の確かな帯。代々受け継ぐ逸品として終生ご愛顧いただきたい逸品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/artists-origins\/shigakiorimono\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【作家産地】「滋賀喜織物」のご紹介\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"滋賀喜織物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46356707573982,"sku":"1310106802","price":868000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1310106802_00.jpg?v=1724821851"},{"product_id":"1020600156","title":"(夏もの) 訪問着 友禅 絽「茶屋辻 松竹梅 ライトベージュ」","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは雑誌「美しいキモノ 2025年夏号」25ページに掲載されました。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e現状は仮仕立てとなっております。ご着用には通常の本仕立てが必要です。 \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e《25ページ誌面より》\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e茶屋辻模様の訪問着を\u003cbr\u003e重厚な袋帯で格調高く\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e「淡い暖色の地に斜めぼかしで茶屋辻模様を表した絽訪問着。黒地にふんだんな金使いで桐と亀甲を表した絽袋帯を合わせ、めでたく。 」\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eメディア掲載品は特別価格でご案内しています。ぜひこちらもご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/collections\/media\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e＞＞「メディア掲載品」コーナー\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e彩りと構図の美しい、茶屋辻模様の訪問着のご紹介です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eやさしいライトベージュの絽目の地に、裾からやわらかく薄茶色がぼかし染められ、 その上に松竹梅や家屋、楓や撫子、桔梗、菊などの秋草模様があしらわれた、大変風雅な柄行き。 家屋には金駒刺繍、松などには金彩がほどこされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e花ひとつ、葉一枚をとってみても、複数の色や濃淡で描かれ、その繊細さ、美しさは、お召になるたびに新たな感動をもたらしてくれることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e淡い色合いはお顔映りも良く、好印象の仕上がりは、お茶席にもおすすめの一品。ご年齢や流行りすたり問わず、ずっと長くお召しいただけます。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46750559338718,"sku":"1020600156","price":1258000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1020600156_0_9aab1ddd-44cb-4d78-ab48-bc8ce7a64594.png?v=1712028283"},{"product_id":"1020600335","title":"(夏もの)訪問着 手刺繍 摺り箔 絽「合歓（ネム）」","description":"\u003c!--1380000--\u003e\n\u003cp\u003e「刺繍」の分野で初めて重要無形文化財保持者（人間国宝）に認定され、作家活動とともに後継者育成にも力を注がれてこられた福田喜重氏。令和4年に喜重氏はご逝去されましたが、今もなおその伝統や技術、想いは工房に引き継がれています。\u003cbr\u003e工房は喜重氏の父である、福田喜三郎氏が昭和2年創業、「福田工芸染繍研究所」として昭和46年より刺繍と染め、箔加工を用いて工芸美術きものと染織工芸品を創作、作製を続けられています。\u003cbr\u003eこちらは喜重氏のご逝去後の工房制作の作品となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e喜重氏がよく仰っていた言葉「日本は水蒸気文化の国」。\u003cbr\u003e湿気があるからこそ霞や靄で情景がはんなりし、朝焼けや夕焼けが楽しめる日本。その気候を活用し、絶妙な温度で(季節によっては熱を加えて)ゆっくりと暈かしを作り上げる。喜重氏独特の「染足の長い暈し」は唯一無二の美しさを誇り、その感性と技術が、こちらの作品にも存分に表現されています。\u003cbr\u003e古典の風格をしっかりと踏まえながらも、色選びや柄の空間構成に洗練が感じられ、洋装も集う着物シーンにすっきりと映える現代的な感性も大きな魅力です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e(夏もの)訪問着 手刺繍 摺り箔 絽「合歓（ネム）」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eしっとりと滑らかな絽目を、爽やかなグリーン濃淡で染め上げた、透明感あふれる暈しに心奪われる作品です。金銀の摺り箔に、合歓の花を刺繍と染め表現でほどこされた唯一無二の美しさにため息がこぼれずにはいられません。最高の夏のフォーマルを纏っていただける逸品です。\u003cbr\u003eネムノキは、夜になると葉が閉じて眠っているように見えることから名づけけられた落葉高木。漢字の「合歓」は、葉が合うことが由来で、中国では夫婦円満の象徴とされています。花期は夏6-7月頃。グリーン地に、薄紅色の花が大変華やかに冴えています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e最上級のフォーマル。一枚の布に宿された、自然の移りゆく森羅万象と日本人の美意識。喜重氏から受け継ぐ審美眼と至高の繍技による、どこから眺めても美しい、現代に映えるきものです。崇高の美意識をぜひご堪能ください。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e※福田喜重氏につきましてはぜひこちらもご覧ください\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-fukudakiju-2014\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【和織物語】刺繍が誘う華やぎの空間 - 人間国宝・福田喜重の世界 \u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-fukudakiju\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【和織物語】福田喜重「時の衣」展～美の神髄を求めて～ \u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/report-gallarytalk-fukudakiju-2017\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【レポート】福田喜重氏をお迎えしてぎゃらりートークを開催しました \u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/artists-origins\/fukudakiju\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【作家産地】「福田喜重」ご紹介 \u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"福田工芸染繍研究所","offers":[{"title":"在庫・価格は問合せください","offer_id":47033677414622,"sku":"1020600335","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1020600335_00.jpg?v=1750743574"},{"product_id":"1310107026","title":"西陣織 袋帯「牡丹唐草」真綿糸入り しゃれ袋","description":"\u003cp\u003e唐草文がお洒落な西陣織のしゃれ袋帯です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「しゃれ袋（洒落袋：しゃれぶくろ）」とは、フォーマル用とは違う、お洒落着用の袋帯でのことです。帯の格としては訪問着からお締めいただけますが、カジュアルな色柄や素材感のものが多いので、雰囲気の合う訪問着、付下げ、江戸小紋から、小紋、紬には名古屋帯と同じ感覚でカジュアルに楽しんでいただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらは、存在感のある大きめの牡丹唐草が織り出されたしゃれ袋です。 おだやかな白っぽい生成り地に、牡丹唐草は、極細やかに鈍い色調の金糸で表現されています。小さくキラキラとした煌めきがありますが、フォーマル用の輝きではなく、お洒落用の鈍い金彩で奥行を演出するような表情となっています。また同じ柄行部分のところどころには、本当に極わずかにですが薄緑色の真綿糸がほんのりと織り込まれていて、同系色にまとめられた帯にさりげなく彩りの変化が浮かび上り、アクセントになっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e生地は紬素材となります。\u003cbr\u003e全体に、太めの真綿糸によるやたら格子模様が浮かび、大変表情が豊かです。\u003cbr\u003eそして手にされると、その軽さに驚かれることと思います。\u003cbr\u003eふんわりと軽くやわらかな風合いで、締められるととても心地よく、楽に締めていただける風合いです。現在の生地のままですとやわらかいですが、仕立てで中に帯芯が入りますので、着用時の厚みは安心いただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eふんわり、さらりとした風合いで、「単衣」「袷」どちらにもおすすめです。\u003cbr\u003e夏用の帯ではないですが、帯芯がない状態ですとやや透け感があり軽やかな風合いですので、盛夏から単衣の「端境期」の袋帯として、夏着物を単衣の気配を添えて楽しみたい装いにもお役立ていただいてよろしいかと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e古典柄の安心感がありながらも、色数を限った洗練されたセンスですので、古典的な装い、モダンな装い、どちらにも使い勝手良く楽しんでいただけます。\u003cbr\u003e個性的な色の装いへの無地感覚の帯としても、同系色でまとめてワントーンのワンピース感覚の帯としても、着こなしの幅が広い一本で、とても重宝いただけそうです。\u003cbr\u003e観劇やコンサート、会食へいかがでしょうか。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47081708650718,"sku":"1310107026","price":586000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1310107026_00.jpg?v=1752638212"},{"product_id":"1320100786","title":"(夏もの)西陣織 袋帯「欧華裂取更紗」","description":"\u003cp\u003e夏らしいシャリ感が涼やかな西陣織袋帯です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベージュグレーやチャコールグレーをベースに、落ち着いた茶、紫、銀糸で織り出された、細やかな更紗の裂取文が趣味のあるデザインです。裂取文の幾何学が、きりっとシャープで、シックな色使いながらメリハリの効いた華やぎがあります。装飾性豊かな更紗の唐花文との取り合わせもお洒落で、洗練されたモダンさが感じられますので、洋装と集うシーンにもおすすめです。\u003cbr\u003e銀糸は華美でなく、夏の煌めきのように上品に輝くほどですので、小紋やきれい目の織着物を華やかに演出したいシーンにも仰々しくなりすぎず、使い勝手の良い雰囲気です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e訪問着、付下げ、小紋から、きれい目な紬まで。\u003cbr\u003eコンサートや食事会、パーティーシーンへ。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47131000242398,"sku":"1320100786","price":668000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1320100786_00.jpg?v=1747197925"},{"product_id":"1010603943","title":"【掲載15%OFF】訪問着 手刺繍 摺り箔「粋晶」","description":"\u003c!--1980000--\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは雑誌「美しいキモノ 2025年秋号」102ページに掲載されました。\u003cbr\u003e現状は仮仕立てとなっております。ご着用には通常の本仕立てが必要です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e《102ページ誌面より》\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e歩くたびに気品がこぼれるロイヤルブルーの裾濃の訪問着 \u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e「濃地を着慣れていない方にもおすすめなのが、裾濃（すそご）の訪問着です。上半身は淡彩なので、全体の印象はやわらか。裾を彩る濃いブルーと、刺繍や金彩で表した華文が響き合い、まるでサファイアの煌めきのよう。幾何学模様の袋帯で。」\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eメディア掲載品は特別価格でご案内しています。ぜひこちらもご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/collections\/media\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e＞＞「メディア掲載品」コーナー\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e「刺繍」の分野で初めて重要無形文化財保持者（人間国宝）に認定され、作家活動とともに後継者育成にも力を注がれてこられた福田喜重氏。令和4年に喜重氏はご逝去されましたが、今もなおその伝統や技術、想いは工房に引き継がれています。\u003cbr\u003e工房は喜重氏の父である、福田喜三郎氏が昭和2年創業、「福田工芸染繍研究所」として昭和46年より刺繍と染め、箔加工を用いて工芸美術きものと染織工芸品を創作、作製を続けられています。\u003cbr\u003eこちらは喜重氏のご逝去後の工房制作の作品となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e喜重氏がよく仰っていた言葉「日本は水蒸気文化の国」。\u003cbr\u003e湿気があるからこそ霞や靄で情景がはんなりし、朝焼けや夕焼けが楽しめる日本。その気候を活用し、絶妙な温度で(季節によっては熱を加えて)ゆっくりと暈かしを作り上げる。喜重氏独特の「染足の長い暈し」は唯一無二の美しさを誇り、その感性と技術が、こちらの作品にも存分に表現されています。\u003cbr\u003e古典の風格をしっかりと踏まえながらも、色選びや柄の空間構成に洗練が感じられ、洋装も集う着物シーンにすっきりと映える現代的な感性も大きな魅力です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e訪問着 手刺繍 摺り箔「粋晶」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eしっとりと滑らかな絹布を、みずみずしく澄んだ極々淡い薄緑と青で染め上げた、透明感あふれる暈しに心奪われる作品です。金銀の摺り箔に、雪結晶のような華文様が刺繍と摺り箔でほどこされた唯一無二の美しさにため息がこぼれずにはいられません。最高のフォーマルを纏っていただける逸品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e最上級のフォーマル。一枚の布に宿された、自然の移りゆく森羅万象と日本人の美意識。喜重氏から受け継ぐ審美眼と至高の繍技による、どこから眺めても美しい、現代に映えるきものです。崇高の美意識をぜひご堪能ください。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e※福田喜重氏につきましてはぜひこちらもご覧ください\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-fukudakiju-2014\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【和織物語】刺繍が誘う華やぎの空間 - 人間国宝・福田喜重の世界 \u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-fukudakiju\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【和織物語】福田喜重「時の衣」展～美の神髄を求めて～ \u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/report-gallarytalk-fukudakiju-2017\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【レポート】福田喜重氏をお迎えしてぎゃらりートークを開催しました \u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/artists-origins\/fukudakiju\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【作家産地】「福田喜重」ご紹介 \u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"福田工芸染繍研究所","offers":[{"title":"在庫・価格は問合せください","offer_id":47457343439070,"sku":"1010603943","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1010603943_00.jpg?v=1753853929"},{"product_id":"1310106877","title":"西陣織 袋帯 100%手機の織元「亀甲更紗 瑞鳥唐草」","description":"\u003cp\u003e季節限定のお洒落は着物の醍醐味。\u003cbr\u003eお正月にふさわしい「縁起の良い柄」や「冬の柄」の着物や帯を集めました。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/collections\/shogatsu\" class=\"arrow\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞季節を楽しむ「お正月に」コーナー\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e滋賀喜織物は「100%手機（てばた）」のみのものづくりをされている、京都西陣の中でも唯一の織元です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e手機（手織り）にこだわり続けるからこその別格の違いは「織柄」「風合い」の上質さにあります。\u003cbr\u003e織りの自由度が高い為、1つの帯の中にいろいろな組織を入れることが可能となることで、機械織の帯では実現できないような高度で自由な柄行を表現することができます。また、滋賀喜織物の手機の帯は、一般的な帯よりも細い糸を使用することで、同じ帯幅に緯糸を多く織り込むことが可能となり、生地が身体の曲線にフィットする極上の柔軟性を兼ね備えることも大きな魅力です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらは滋賀喜織物ならではの箔地の奥深い光沢感が大変美しい亀甲更紗文。大きな亀甲の構図に、細やかに瑞鳥唐草があしらわれ、鳳凰が優雅に舞うエレガントな意匠は、古典文様の安心感がありながらも、色数を抑えたすっきりとした仕上りがどこかモダンで、洗練されたセンスが楽しめます。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「亀甲」は正六角形を繋いだ文様で、東洋では六角形が亀の甲羅に似ていることから名づけられ、平安時代から有職文様となりました。\u003cbr\u003e「唐草」は古墳時代に渡来した文様で、地を這うように伸びる蔓性の唐草は、強い生命力の象徴とされてきました。\u003cbr\u003e「瑞鳥」は鳳凰のことで、中国の伝説では、鳳凰は天下泰平のときに表れるめでたい鳥とされています。日本でも飛鳥時代から文様に使われ始めました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「亀甲」「唐草」「瑞鳥」の縁起の良い文様を合わせて表現され、お祝いにもふさわしい袋帯です。\u003cbr\u003eモダンにも、古典的にも、どちらにも演出いただけるセンスで、洋装と集う現代のきものシーンにも重宝いただけそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e訪問着、付下げ、色無地のフォーマルから、織絵羽に合わせて、ドレス感覚で楽しめる袋帯です。\u003cbr\u003eベースは古典柄でありながらも現代的な香りを漂わせるのはまさに滋賀喜織物ならではの表現力のセンスの良さ。織質の良さだけでなく、フォーマルの帯姿にも個性が演出される意匠性に人気があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお洒落上級者の大人の上質な社交着として。\u003cbr\u003eモダンな着こなしに相応しい洗練された意匠。\u003cbr\u003eオペラやクラシックコンサート、パーティーシーンへ、最高のフォーマルを演出します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e手機にこだわる西陣唯一の織元、滋賀喜織物の確かな帯。代々受け継ぐ逸品として終生ご愛顧いただきたい逸品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/artists-origins\/shigakiorimono\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【作家産地】「滋賀喜織物」のご紹介\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"滋賀喜織物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47536642064606,"sku":"1310106877","price":868000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1310106877_00.jpg?v=1731467858"},{"product_id":"1010702550","title":"京友禅 付下げ「花の丸」","description":"\u003cdiv style=\"display: none;\"\u003e付下げ、付け下げ、付下、附下、附け下げ、附下げ\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e黒地に冴える、ドラマチックな彩りが印象的な京友禅の付下げです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e凛とした黒地に浮かぶきりっと華やかな多彩は、清水焼の配色をイメージされたそう。存在感のある配色ではありますが、花の丸の「花」を小さくすることで品の良い綺麗なまとまりに表現できたと、工房の方が仰っていました。\u003cbr\u003e花は季節感豊かにあしらわれていますので、春秋冬を通して楽しんでいただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eくるりくるりと舞う花の丸の伸びやかな表現が美しく、葉先のすらりとした動きもとてもきれいで、お召しになる度に心まで弾ませてくれそう。とても繊細で丁寧な加工で、上前には金駒刺繍もほどこされています。素材はシボの少ないさらりとした絹布です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e多彩使いですので、帯や小物の色合わせも様々に。\u003cbr\u003e季節やご年代、シーンに合わせて、色や格を変えて、とても幅広く演出を楽しめるのも大きな魅力です。袋帯で華やかにフォーマルシーンはもちろんのこと、名古屋帯で気軽なお洒落用付下げとしても重宝しそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e控えめで静かな古典柄とはひと味違う、華やかで洒落感のある植物文様の付下げは、上等な花柄のワンピース感覚で。\u003cbr\u003e古典モチーフを踏まえた安心感がありつつ、洋装と集うシーンにもお洒落に楽しめそうです。 観劇やお正月、パーティー、誕生会など楽しいお席、コンサートやお洒落なレストランでの食事会などへ。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47591953236190,"sku":"1010702550","price":513000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1010702550_00.jpg?v=1759895072"},{"product_id":"1015400212","title":"江戸小紋「極角通し 墨黒」(超広巾)","description":"\u003cp\u003eこちらは【広巾】で染められたお品で、裄の長い男性にもお役立ていただきやすいように制作された江戸小紋です。お色目も男性向きの落ち着いたトーンですが、男性、女性、ご年代問わず楽しんでいただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「江戸小紋」は、江戸時代に武士の礼装である裃（かみしも）から発達したものです。参勤交代で江戸に集まる各藩の武士たちが自分たちの藩を象徴するため特定の柄を定めて各藩の「定め柄」としました。\u003cbr\u003e江戸幕府が細かい柄の小紋を武士の公服としたこと、また華美な着物を禁止した「奢侈禁止令」が断続的に発令されたこともあり、各藩が競って微細な柄を求めるようになり、伊勢型紙の彫師、染める小紋師ともに、職人たちの手技は限界への挑戦ともいえるほど高度で卓越したものとなりました。微細な小紋柄を他の小紋と区別して、1955年に重要無形文化財保持者として小紋師・小宮康助氏を指定する際に、他の小紋と区別をするために「江戸小紋」と呼ばれるようになりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e『極角通し 墨黒』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e「鮫」「行儀」「角通し」は江戸小紋三役と呼ばれる代表的な文様です。「角通し（かくどおし）」は「縦にも横にも筋を通す」という意味を持ちます。「極（ごく）」がつくものは極細かな文様で格が高いとされています。\u003cbr\u003eお色目はベーシックな「墨黒」。とても品がよく、遠目では極無地感覚で楽しめる江戸小紋です。素材はシボの控えめなちりめんで、しっとりと滑らかで気持ちの良い感触が楽しめます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e江戸小紋は、普段使いはもちろんのこと、品格を持って装いたい茶席や観劇、会食、家族の記念日や付き添い、仕事上の集まりなど、幅広いシーンに大変重宝します。\u003cbr\u003e単衣、袷、どちらにもおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/artists-origins\/edokomon\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【作家産地】「江戸小紋」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e彫刻技法４種類について\u003cbr\u003e「突彫り\/錐彫り\/道具彫り\/引（縞）彫り」\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/keita-motoji-isekatagami-201912\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞【店主・泉二啓太の産地めぐり】伊勢型紙のふるさと、三重県・白子町へ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e江戸時代 各藩ごとの「定め小紋」について\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/men-web-lesson-36\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞【男のきものWEB講座】江戸小紋・武家の裃から発展した技術の粋\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47757519126750,"sku":"1015400212","price":518000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1015400212_00.jpg?v=1765862457"},{"product_id":"1010702286","title":"刺繍 付下げ「七宝花束文」","description":"\u003cdiv style=\"display: none;\"\u003e付下げ、付け下げ、付下、附下、附け下げ、附下げ\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e刺繍で柄をほどこした奥行豊かな付下げです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e菊や梅をきゅっと結んで花束にした大人可愛い古典柄を、黒地に青や紫濃淡のクールな彩りで表現した、すっきりと大人っぽく着こなせる一品です。まわりには七宝や葵、紅葉がふわりと舞い、軽やかな雰囲気で楽しめます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e仰々しくなく、さりげないワンピース感覚でお召しいただける付下げは、現代の着物シーンに使いやすく、洋装と集う席にもなじみよく楽しめます。\u003cbr\u003e会食やコンサート、ちょっとよそいきで集いたい女子会へ。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47774232740062,"sku":"1010702286","price":595000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/kijaku_1_00_61fb9594-5b62-47d2-852b-109b7203ec3f.jpg?v=1687229718"},{"product_id":"1010702502","title":"京友禅 付下げ「丸紋に金彩霞」（共八掛付）","description":"\u003cdiv style=\"display: none;\"\u003e付下げ、付け下げ、付下、附下、附け下げ、附下げ\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eふんわりとした淡いペールトーンの楚々としたフォーマル付下げとは違う、\u003cbr\u003eきりっと濃い地色の存在感のある着姿を楽しめる付下げのご紹介です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグリーン系はそれだけで洒落感を演出してくれる、お洒落な方に人気のお色目です。\u003cbr\u003eしっとりと深い緑地に、静かにたなびく金彩霞。そこへふわりと浮遊するようにあしらわれた丸紋様は、まるで、小花のガラスビーズをぎゅっと集めたよう。その一粒一粒がとても繊細に、青濃淡に白ねず、ベージュの彩りで、色数を限ってすっきりとしたセンスであしらわれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまたこちらは、同じ生地、同じ色目の八掛が付いた「共八掛」となっています。八掛がひらりとひるがえった部分にも丸紋がひとつあしらわれ、付下げとしてワンランクアップのお洒落が楽しめます（画像9枚目）。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e個性を楽しめる深緑地に小付けのさっぱりとした柄行ですので、仰々しくなりすぎず、袋帯ならちょっとしたパーティーへ、名古屋帯ならよそいきのワンピース感覚で。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e洋感覚のデザイン性はお洒落な洋装と集うシーンにも。\u003cbr\u003e12月にはクリスマスカラーとして、クリスマスディナーにもおすすめです。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47774233952478,"sku":"1010702502","price":412000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1010702502_00.jpg?v=1757485319"},{"product_id":"1310106645","title":"西陣織 袋帯「七宝華文」","description":"\u003cp\u003e控えめな色使いですっきりと使い勝手の良い雰囲気の西陣袋帯です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e優しいアイボリー地に、極淡いピンクと、銀糸をほんのり添えて織りなされた上品なセンス。装飾性豊かな七宝と華文様が、優しい色使いでなじみのよい仕上りです。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e仰々しくなりすぎない雰囲気は、同系のワントーンで仕上げればワンピース感覚に。\u003cbr\u003e小紋を格高く演出してちょっとしたパーティーへ。\u003cbr\u003e訪問着、付下げ、色無地、江戸小紋、小紋まで、現代の着物シーンになじみよく重宝いただけそうな一品です。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47774393499870,"sku":"1310106645","price":368000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1310106645_00_11920d19-37ca-4e94-af32-c619505e9355.jpg?v=1741668897"},{"product_id":"1010702464","title":"京友禅 付下げ「正倉院華文」","description":"\u003cdiv style=\"display: none;\"\u003e付下げ、付け下げ、付下、附下、附け下げ、附下げ\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e華文が印象的な彩りで染められた洗練されたセンスの付下げです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e品の良い水色地に、現代的なカラーセンスで浮かぶ多様な正倉院華文。青や紫、緑がぴりっと効いた独特の個性がお洒落な雰囲気です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e古典モチーフでありながらも、現代感覚がありますので、洋装と集うシーンにもなじみ良く楽しめそうです。\u003cbr\u003eワンピース感覚で、食事会やコンサートへ。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47799095263454,"sku":"1010702464","price":495000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1010702464_00.jpg?v=1731481131"},{"product_id":"1310107217","title":"西陣織 袋帯「ねん金綴錦 リバーシブルで楽しめる段ぼかし 薄緑×金、金×銀」全通","description":"\u003cp\u003eねん金綴錦の袋帯のご紹介です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eこちらは両面で色が異なる「リバーシブル」で楽しめる、大変使い勝手の良い帯です。\u003cbr\u003e片面はおだやかで爽やかな「ベージュ地に薄緑×金」、もう片面はシンプルな「白地に金×銀」。ともに「全通」で織り上げられています。\u003cbr\u003eどちらの配色も合わせやすく、メリハリのきいた重厚な古典柄袋帯とはまた違う趣向の、さりげなく装いに煌めきを添える現代感覚のフォーマルを演出いただけます。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e※画像4枚目に「白地に金×銀」の太鼓画像を掲載しています\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e京都西陣の織元が、名古屋の徳川美術館から「黄金のねん金袱紗」の復元を依頼され、見事に実現。500年以上も経過している袱紗は劣化が激しかったそうですが、これまでも正倉院の織物の研究を進めていた実力を認められ、この仕事を成されたといいます。その後、この技術を発展させて確立されたのが「ねん金綴錦(ねんきんつづれにしき)」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eねん金とは、真綿糸に金箔を巻きつけるようにして金糸を作る技法です。その真綿糸を様々な糸に染めて、それに金箔を巻きつけた独自のねん金糸を作り出しました。糸の太細のある手引き糸を使うことによって、出来上がった帯にも微妙な凹凸や濃淡のある独特の表情が浮かび上がります。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e手にされると、その軽さに驚かれることと思います、一瞬でその締め心地の良さをご実感いただけることでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e真綿糸に金の箔糸を巻き付けて織り上げた意匠は深みのある煌めきに満ち溢れて、ため息がこぼれるほどの美しさです。\u003cbr\u003e複雑な色合いや光沢は、ねん金綴錦ならではのもの。\u003cbr\u003e他の織表情は違った、独自の美しい世界観をぜひお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e訪問着や付下げ、色無地、小紋を格高く演出したシーンはもちろんのこと、\u003cbr\u003e織や型絵染の絵羽などをちょっとしたパーティーやコンサートへ楽しみたいシーンにもおすすめです。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47826078662878,"sku":"1310107217","price":336000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1310107133_00.jpg?v=1768361659"},{"product_id":"1010702635","title":"京友禅 付下げ「丸華文」","description":"\u003cdiv style=\"display: none;\"\u003e付下げ、付け下げ、付下、附下、附け下げ、附下げ\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eまるでレースのような繊細なタッチの華文が美しい、洗練されたセンスの付下げのご紹介です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e品の良い青藤色地に、緑濃淡と橙、金彩であしらわれた華文様。抜け感のある軽やかな表現が仰々しくなりすぎず、さりげなく楽しめのが魅力。クールカラーを基調とした色選びも都会的な雰囲気が漂います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e古典モチーフを現代的にアレンジしたデザインで、洋装と集うシーンにもなじみ良く。\u003cbr\u003eワンピース感覚で、食事会やコンサートへ。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47827234521310,"sku":"1010702635","price":495000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1010702635_05.jpg?v=1768371805"},{"product_id":"2010600169","title":"《着姿イメージ画像あり》友禅 訪問着「松韻」","description":"\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e（2枚目以降のサブ画像にて）店頭にて撮影した着用イメージをご紹介しています。ご身長160cm程の着姿を想定していますので、柄の高さなどご参考にしていただけましたら幸いです。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e※帯、小物は参考商品です\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n松の葉を風車風にデザインした流れがとても美しい作品です。店頭での仮着付けや、お手元確認もお気軽にご相談ください。\n\u003c\/p\u003e\n\n\n\u003chr\u003e\u003cp\u003e友禅作家・四ツ井健さんの訪問着作品です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eこちらは、銀座もとじが繭からプロデュースしている極上の純国産絹糸「プラチナボーイ」の絹布に染め上げた特別な作品です。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e【作家コメント】\u003cbr\u003e手描き友禅 プラチナボーイ 訪問着「松韻」\u003cbr\u003e能登への入口「のと里山街道」沿い海岸横を車で行くと海風の影響で斜めに立つ松林を見ることが出来ます。常に海風の影響を受けながらも強く生きる松の葉を風車風にデザイン化しました。着物全体の割り付け構成もその相似形とした。地色も美しい砂浜をイメージして薄いベージュとグレーで仕上げました。（ソニーコンピュータサイエンス研究所（ソニーCSL）の新テクノロジー使用）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e四ツ井健さんについて\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1962年、石川県金沢市生まれ。金沢市内の工房で、伝統的なもち糊による手描き友禅染の全工程を一人で手がけられ作品制作をされています。\u003cbr\u003e グラフィックデザイナーを志しデッサン教室へ通っていた10代の頃、友禅工房で師となる方と出会い10年余りの修行時代を過ごします。元メーキャップアーティストでファッションへの造詣の深かった師の「着物はファッションである」という言葉は今もデザインの基礎として常に念頭に置かれ「時代の動きを敏感に感じその時代の空気にあった物づくりをしなければならない」とおっしゃいます。\u003cbr\u003e 自然と山登りが好きな四ツ井さん。雲や山並み、高山に咲く可憐な草花をデッサンから抽象化して、時に幾何学的なモダンなデザインに昇華させています。洗練された都会的な印象でありつつも、対象物への温かな眼差しが奥深く感じられる四ツ井健さんならではの友禅染の世界を作られています。日本工芸会正会員。\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/talk-yotsuiken201908\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【泉二の一口対談】四ツ井健さん×店主 泉二\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/artists-origins\/yotsuiken\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【作家産地】「四ツ井健」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eプラチナボーイについて\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e【プラチナボーイ】は37年かけて日本の研究者が開発した、世界で初めてオスだけの繭から作られた特別な絹。銀座もとじが繭からプロデュースし、すべての商品に作り手たちの詳細を記し、履歴のわかる“純国産”のものづくりを進めています。2015年には『農林水産大臣賞』を受賞。その開発から、養蚕、製糸、染織、着物につくられるまでを追ったドキュメントは一冊の本『天の虫 天の糸』に綴られています。\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"四ツ井健","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47833166905566,"sku":"2010600169","price":1110000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/2010600169_00_b54969cd-72e6-45fa-b235-601cb97e9b6d.jpg?v=1705629561"},{"product_id":"1010702621","title":"京友禅 付下げ「丸華紋小花」","description":"\u003cdiv style=\"display: none;\"\u003e付下げ、付け下げ、付下、附下、附け下げ、附下げ\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e美しい光沢を纏う、上品な華やぎが魅力的な友禅付下げのご紹介です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n色数で華やぎを演出するのではなく、\u003cbr\u003e\n色数は抑えて絹の光沢で華やぎを演出する、ドレス感覚のセミフォーマル。\u003cbr\u003e\n  \u003cbr\u003e\n光を味方に華やぐ、美しい絹布。\u003cbr\u003e\n一面に織り尽くされた極小の市松が、光をおびて浮かぶ、フォーマルならではの多幸感。\u003cbr\u003e\nホテルのパーティー会場で、青空の下での式典で、オペラやコンサート会場で、着姿の気品とお顔映りの明るさを感じていただけることでしょう。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n優しいクリーム色地に、手のひらサイズほどのやや小ぶりな華紋が、それぞれ装飾をアレンジされた仕上りがさりげなくお洒落です。そのまわりに散りばめられた、小さな花葉たちが愛らしく。梅、菊、橘、萩が、控えめな彩りながら金の輪郭で存在感を放ちます。\u003cbr\u003e\n  \u003cbr\u003e\n古典柄の安心感をベースに、すっきりとしたボリュームで仕上げ、そこへ大人の愛らしさを一匙添えたようなやわらかな雰囲気。\u003cbr\u003e\n 古典柄のすっきり系で、シンプルすぎてさみしくならないものをお探しの方へ。\u003cbr\u003e\n配色ではなく光で華やぎを演出する、ドレス感覚の付下げ。\u003cbr\u003e\n同系色のワントーンで仕上げればよりドレスらしく。\u003cbr\u003e\n帯や小物の演出によって、様々な表情で楽しめます。\n\n\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47877739544798,"sku":"1010702621","price":565000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1010702621_00.jpg?v=1770098527"},{"product_id":"1010702523","title":"京友禅 付下げ「楓に桜、雪輪」","description":"\u003cdiv style=\"display: none;\"\u003e付下げ、付け下げ、付下、附下、附け下げ、附下げ\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eペールトーンの優しい地色に、濃い目の色差しがぱっと映える、古典的な風情が魅力的な京友禅付下げのご紹介です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e極淡い薄緑地に、存在感のある配色が印象的です。\u003cbr\u003e橙、金茶、緑、青緑のはっきりとした彩りでふわりふわりと浮かぶ楓と桜に、きれいな浅葱色の染疋田であしらわれた雪輪が優しく寄り添って。\u003cbr\u003e風に吹き寄せられたようなやわらかなリズムの集いが、おだやかで品の良い佇まいに。\u003cbr\u003e上前には金駒刺繍がほどこされ、柄行も金彩で華やかに仕上げられています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e春の桜、秋の楓、冬の雪輪があしらわれていますので、袷の季節を通してお楽しみいただけるデザインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e古典の安心感がありながらも、\u003cbr\u003e仰々しくなりすぎず軽やかにお召しいただける雰囲気ですので、\u003cbr\u003e袋帯で式典やパーティーシーンはもちろんのこと、\u003cbr\u003e名古屋帯でちょっとしたワンピース感覚のお洒落着としてレストランやコンサートにもおすすめです。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47879772930270,"sku":"1010702523","price":413000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1010702523_00.jpg?v=1770176532"},{"product_id":"1010702604","title":"京友禅 付下げ「小袖」","description":"\u003cdiv style=\"display: none;\"\u003e付下げ、付け下げ、付下、附下、附け下げ、附下げ\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e小袖から文様を取材した、古典的な風情が魅力的な京友禅付下げのご紹介です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eおだやかなクリーム地に、季節の花束がふわりと軽やかに舞う、優しく上品なデザイン。\u003cbr\u003eお召しやすい地色かつ古典柄の安心感がありつつも、クールな配色が現代的で、いつもはモダン好みの方にもすっきりとお召しいただける古典柄です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e上前には菊と楓、胸元には梅、袖には藤が、花束できゅっと結ばれた意匠は、大人の愛らしさが感じられますが、青系や紫、グレー、白の寒色系で下げることで、甘くならないセンスに。控えめな配色に、金摺の花菱や、上前の金駒刺繍が品の良い華やぎを添えています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e古典柄の安心感がありながらも、\u003cbr\u003e仰々しくなりすぎず軽やかにお召しいただける雰囲気ですので、\u003cbr\u003e袋帯で式典やパーティーシーンはもちろんのこと、\u003cbr\u003e名古屋帯でちょっとしたワンピース感覚のお洒落着としてレストランやコンサートにもおすすめです。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47879797997790,"sku":"1010702604","price":513000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1010702604_00.jpg?v=1770178379"},{"product_id":"1010702557","title":"京友禅 付下げ「霞に結び熨斗」","description":"\u003cdiv style=\"display: none;\"\u003e付下げ、付け下げ、付下、附下、附け下げ、附下げ\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e清々しさの中に古典柄ならではの風格が美しく映える、京友禅付下げのご紹介です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e霞の流れに呼応するように枝がすらりと伸びた上に、華やぎ豊かな熨斗が重ねられた、ゆったりと優雅なリズムが美しいデザイン。\u003cbr\u003e上前の枝は橘と楓、胸元には梅が咲き、そのまわりには松や笹があふれる、吉祥性豊かな仕上りに。配色は、橙のあたたかみある濃淡をベースに、緑や紫が小さな面積ながら画面をきりっと引き締めて。金駒刺繍や金彩もほどこされ、雅び豊かな華やぎが魅力的です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eどのようなお席、ご年代にも安心してお召しいただける、正統派の古典柄。\u003cbr\u003eボリュームも礼装用としてほどよいながら、色数は抑えていますので、すっきりと楽しめます。 \u003cbr\u003e袋帯で家族のお祝い事や付き添い、パーティーへ。\u003cbr\u003e名古屋帯でホテルでの会食やお集りへ。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47879822967006,"sku":"1010702557","price":613000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1010702557_00.jpg?v=1770179391"},{"product_id":"1310107097","title":"西陣織 袋帯「瑠璃正倉院」","description":"\u003cp\u003e多彩の光沢糸を織り出した、洒落感豊かな西陣織袋帯のご紹介です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまるでステンドグラスのような、豊かな彩りで織り出された円文様。\u003cbr\u003e\n橙や紫、緑、金などの多彩の光沢糸が細やかに重なり合い、複雑な配色を浮かび上がらせて。箔糸ならではの質感もおもしろく、工芸的な魅力を放ちます。\u003cbr\u003e\nどこか異国情緒が漂い、モダンなセンスで楽しんでいただけます。\u003cbr\u003e\n  \u003cbr\u003e\n洒落袋として、\u003cbr\u003e\n雰囲気があう訪問着、付下げ、江戸小紋、小紋から、紬や絵羽紬にも最適です。\u003cbr\u003e\n意匠も素材感も遊び心がありますので、楽しいお席に。\u003cbr\u003e\nオペラやコンサート、誕生会やパーティー、クリスマスシーズンにもおすすめです。\n\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47879827882206,"sku":"1310107097","price":251000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1310107097_00.jpg?v=1770182218"},{"product_id":"1310107094","title":"西陣織 袋帯「トルコ花文」","description":"\u003cp\u003e現代の街並みに似合う洗練されたセンスが人気の、西陣の織元「織楽浅野」の袋帯のご紹介です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1980年に「織を楽しむ」をコンセプトとして創業された京都西陣「織楽浅野（しょくらくあさの）」。\u003cbr\u003e西陣の伝統を大切にしながらも感性が際立つ作品を作り続け、時を越えて支持されるスタイルを提案しています。\u003cbr\u003e幼少の頃よりお父様と共に美術館や本屋巡りをし、価値あるものを選ぶ眼を養う機会に恵まれたという代表の浅野裕尚さん。現在も世界中の美術書や織物、さまざまな和紙、筆、墨、箸、ポスターなどをコレクションされ、「素材そのものの本質的な美しさ」を捉え、創作に生かされています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e■袋帯帯「トルコ花文」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e白ねず×薄ねずの段文を背景に、優美な唐草文を織り出した品の良いデザイン。全体にねず濃淡で統一したすっきりとした配色に、銀、金、水色の光沢糸がさりげなく華やぎを添えています。ワントーンで色数を抑えたからこそ、身体のカーブや光の加減によって浮かび上がる美しい織柄の陰影が印象的に心に留まる、まさに織楽浅野ならではの奥行が魅力的です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e生地感は、さらりとしていて上品な肌触りです。\u003cbr\u003e袷を中心に、袷寄りの単衣時期にもお役立ていただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e軽めの訪問着、付下げ、色無地、江戸小紋、小紋、織着物に合わせて。\u003cbr\u003e洋感覚で楽しめる一本は、洋装と集うシーンにもおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「織楽浅野」についてはぜひこちらもお読みください\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/shokurakuasano202512\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e＞＞京都西陣・織楽浅野さんの工房に伺いました（2024年記事）\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"\/blogs\/artisans-origins\/shokurakuasano\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【作家産地】「織楽浅野」商品\/記事一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"織楽浅野","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47890941575390,"sku":"1310107094","price":338000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1310107094_00.jpg?v=1770777620"},{"product_id":"1010702427","title":"付下げ「金銀七宝」","description":"\n\u003c!--\u003cp\u003e季節限定のお洒落は着物の醍醐味。\u003cbr\u003eお正月にふさわしい「縁起の良い柄」や「冬の柄」の着物や帯を集めました。\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/collections\/shogatsu\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e＞＞季節を楽しむ「お正月に」コーナー\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e--\u003e\n\u003cdiv style=\"display: none;\"\u003e付下げ、付け下げ、付下、附下、附け下げ、附下げ\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e金銀彩のみで表現された、凛と美しい付下げです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしっとりと深い焦茶地に、端正な七宝文が寄り添う上品な佇まい。二つ重なる姿は、金銀で分けられ、ぼかしの陰影が美しい奥行を演出しています。\u003cbr\u003e上前には金糸の刺繍で華やぎをプラス。\u003cbr\u003eシボのないさらりとした絹布も品が良く、全体に静かな美しさがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e色数を限って表現した洗練された雰囲気は、古典柄でありながらシャープな佇まいで、洋装と集うシーンにも品よくなじみます。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e柄のボリュームは控えめですので、シーンに合わせて幅広く格を演出いただけます。\u003cbr\u003e軽めの袋帯や名古屋帯で、お付き添いから茶席、観劇、食事会へ。\u003cbr\u003e華やかな袋帯でパーティーシーンへ。\u003cbr\u003e目上の方との集いにも安心してお召しいただける古典柄です。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47905114652894,"sku":"1010702427","price":695000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1010702427_07.jpg?v=1729858964"},{"product_id":"1310107107","title":"西陣織 袋帯 唐織「唐花」","description":"\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは雑誌「美しいキモノ 2026年春号」36ページに掲載されました。\u003cbr\u003e未仕立てで使用されたため、ご着用には通常の本仕立てが必要です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e《36ページ誌面より》\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e華やかな御所解模様の小紋。\u003cbr\u003e\n江戸時代の姫君のように装いたい\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e「小袖に表された御所解模様は、訪問着から帯まで、いまも人気の高い古典模様です。華やかな小紋に朱色地の唐花模様の袋帯を合わせて。伝統的な色合わせで若々しく着こなせます。」\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eメディア掲載品は特別価格でご案内しています。ぜひこちらもご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/collections\/media\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e＞＞「メディア掲載品」コーナー\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e橙色の華やぎを味方に、装いに重厚感をプラスしてくれる西陣織袋帯です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e古典的な美しさを堪能いただける唐織の帯。品よく明るい橙の地色に、たっぷりと織り出された唐花模様。豪華な柄行ですが、色数を抑えて、唐草はベージュと白ねず、花を輝きの控えめな金銀糸であしらうことで、すっきりとまとまりのきれいな品の良い雰囲気に。古典的な重厚感がありつつ、ワントーンで合わせやすい表情が、使い勝手良く魅力的です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e白や黒のベーシックカラーとはまた違った、着物ならではの華やかな地色は、古典的な装いの美しさを存分に堪能いただけます。\u003cbr\u003e訪問着、付下げ、色無地、江戸小紋、小紋を格高く演出したいシーンに。\u003cbr\u003e祝賀会や観劇、ご家族のお祝い会の付き添いにもおすすめです。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47905400651998,"sku":"1310107107","price":280500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1310107107_00.jpg?v=1768974555"},{"product_id":"1010702662","title":"京友禅 付下げ「ねじり梅重ね」","description":"\u003cdiv style=\"display: none;\"\u003e付下げ、付け下げ、付下、附下、附け下げ、附下げ\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e匂い立つような優雅さを纏う京友禅の付下げのご紹介です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e美しい赤彩のねじり梅が、一目で心華やぐデザイン。上品なアイボリー地に、落ち着いた深みの豊かな赤、珊瑚色の染疋田、そしておだやかな白の３種類のねじり梅が、ふわりふわりと重なり合う、奥行豊かな佇まい。上前の梅の中央にはたっぷりと金駒刺繍があしらわれ美しい華やぎを放ちます。生地には紗綾型が織り出され、無地場も華やかに楽しめます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e吉祥文様である梅を主役に、一つのモチーフで存在感を高めた、記憶に残る一枚。\u003cbr\u003e梅の季節だけでなく、お祝いのシーンに幅広くお召しいただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e着こなし次第では華やかなドレス感覚に。\u003cbr\u003e軽めの名古屋帯ならワンピース感覚で楽しめます。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47913092317406,"sku":"1010702662","price":365000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1010702662_07.jpg?v=1771566397"},{"product_id":"1310107129","title":"西陣織 袋帯 100%手機の織元「菱文様」","description":"\u003cp\u003e滋賀喜織物は「100%手機（てばた）」のみのものづくりをされている、京都西陣の中でも唯一の織元です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e手機（手織り）にこだわり続けるからこその別格の違いは「織柄」「風合い」の上質さにあります。\u003cbr\u003e織りの自由度が高い為、1つの帯の中にいろいろな組織を入れることが可能となることで、機械織の帯では実現できないような高度で自由な柄行を表現することができます。また、滋賀喜織物の手機の帯は、一般的な帯よりも細い糸を使用することで、同じ帯幅に緯糸を多く織り込むことが可能となり、生地が身体の曲線にフィットする極上の柔軟性を兼ね備えることも大きな魅力です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらは、金銀糸を使用していない袋帯で、軽めの訪問着から、付下げ、小紋、絵羽紬や上質な紬などの織着物にも楽しめる、しゃれ感のある一品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e配色は、淡いグレーベージュ地に、焦茶、白ねずのみながら、複雑な菱の装飾が重なることで、奥行のある表情に。古典文様の安心感がありながらも、どこかモダンさがあり、洗練されたセンスが楽しめる意匠です。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベースは古典柄でありながらも現代的な香りを漂わせるのはまさに滋賀喜織物ならではの表現力のセンスの良さ。織質の良さだけでなく、帯姿に個性が演出される意匠性に人気があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e手機にこだわる西陣唯一の織元、滋賀喜織物の確かな帯。\u003cbr\u003eお洒落上級者の大人の上質な社交着として。\u003cbr\u003e古典、モダン、どちらの着こなしにも相応しい洗練された帯姿をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/artists-origins\/shigakiorimono\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【作家産地】「滋賀喜織物」のご紹介\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"滋賀喜織物","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47944944484574,"sku":"1310107129","price":586000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1310107129_00.jpg?v=1772518009"},{"product_id":"2010600184","title":"辻が花染 訪問着「柳に梶の葉」","description":"\u003cp\u003eこちらは小倉淳史さんに、「プラチナボーイ」に染め上げていただいた大変特別な作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e純国産絹糸「プラチナボーイ」とは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイは、2007年、37年にわたる研究の末に世界で初めて誕生した、蚕種から養蚕、製糸に至るまで全工程を日本国内で行う、純国産の雄蚕のみの蚕品種です。白く輝く糸を吐くことから「プラチナ」、雄のみが糸を作ることから「ボーイ」と名付けられました。 2015年5月には「農林水産大臣賞」、同年11月には第54回農林水産祭において「日本農林漁業振興会会長賞」を受賞。提携グループ「“絹を未来に”プラチナボーイ研究会」として歩んできた道程は、日本の絹産業とものづくりの未来を見据えた取り組みとして高く評価いただき、現在では「プラチナボーイ」は銀座もとじのものづくりを象徴する、欠かすことのできない存在となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【小倉淳史】辻が花染 訪問着「柳に梶の葉」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e《作品コメント》\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e肩から裾に大きく弧を描く文様が「柳」です。「さび紅」と「さび緑」で染めているのが梶の葉です。「梶の葉」の内には「うさぎ」「千鳥」「桜」そして梶の葉脈が染め描かれています。\u003cbr\u003e\nつまり、春、冬、秋を現わす文様が組み合わせられています。\u003cbr\u003e\n地色のうす茶色とクリーム色は、引染と絞りの浸染を組み合わせた、私独特の染色方法で他の染色家にはない染め方です。\u003cbr\u003e\n幅広い年齢の方々に季節を問わず、穏やかな心を表す訪問着です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e《御祝いメッセージ》\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e「プラチナボーイ20周年」また、「泉二会長御出版」併せておめでとうございます。\u003cbr\u003e\n私がプラチナボーイ（PB）と出会って10年余りになるでしょうか、PB の白く輝く美しさは他の絹と比べようもなくその美しさに圧倒されました。\u003cbr\u003e\nしかし、美しさと同時に手強さを併せ持つのも PB です。\u003cbr\u003e\n絞りの糸入れ(縫う作業)の時の針のとおり難さ、そして絞る時、生地の弾力、\u003cbr\u003e\nハネカエル力強さも他の生地より強いのが PB です。\u003cbr\u003e\nさながら、若い\u003cruby\u003e公\u003crp\u003e(\u003c\/rp\u003e\u003crt\u003eきん\u003c\/rt\u003e\u003crp\u003e)\u003c\/rp\u003e達\u003crp\u003e(\u003c\/rp\u003e\u003crt\u003eだち\u003c\/rt\u003e\u003crp\u003e)\u003c\/rp\u003e\u003c\/ruby\u003eの凛々しく美しい姿を想像させる PB は\u003cbr\u003e\n魅力あふれる日本の絹です。\u003cbr\u003e\nお召になる方々は、プラチナボーイの特有の白の美しさと生地のハリを楽しみ、\u003cbr\u003e\nより一層それぞれの個性を輝かせることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e小倉淳史さんについて\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e日本の染織史上、最初の多色模様の染きものとして完成した「辻が花」。これを現代にいきいきと生きる「平成の辻が花」として新たな世界を作りだしたのが、小倉淳史さんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e小倉家は、京都三大染工房「小倉萬次郎」「田畑喜八」「上野為二」の三家の内の一家、130年以上の歴史がございます。初代小倉萬次郎(まんじろう)は、明治大正の友禅会を代表する一人として永く活躍されました。二代目、三代目は優れた腕を持ちながら短命に過ぎましたが、小倉淳史さんの父、建亮(けんすけ)さんは、萬次郎さんから友禅を学び四代目となりました。しかしそれだけに飽き足らず、独自の作風を成すため、義母の実家(絞りの岡尾家)で絞りを学び、ついに『絞りの小倉』『辻が花の建亮』として名を成すようになりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e小倉淳史さんは1946年、建亮さんの長男として生まれました。14歳にして最初の染色作品を作り、17歳には小倉家の家業を継ぐことを決心。高校に通いながら染色の基礎を学び、20歳には父の下に入り、友禅・絞り・辻が花の修業を始めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e29歳の時に日本伝統工芸展初入選。その確かな技術とデザイン力が認められ、30代からは重要文化財を含む染織文化財の復元、修理にも携わるようになりました。徳川美術館や京都国立博物館所蔵の徳川家康の羽織や小袖をはじめ、多様な復元制作を実現されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e復元で「古の匠」といわれた当時の最高の技術を備えた選ばれし職人たちの技を『伝承』という形で学び、伝統工芸展への出品作では「将来の着物美を『創作』する」という視点で制作。そしてもうひとつ、「創作と伝承の中間点」という視点を持って、現在の女性が着て美しいものを着物や帯に作り上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小倉淳史さんについてはこちらもお読みください 中学二年生の恋に始まった染色制作から、徳川家康の羽織の復元まで、小倉淳史さんの物語を綴らせていただきました。\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"http:\/\/www.motoji.co.jp\/waoristory_oguraatsushi_tsujiganhana\/\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【和織物語】「小倉淳史 『創作と伝承』現代に生きる辻が花」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-oguraatsushi-2015\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【和織物語】「絞り染の可能性を求めて - 小倉淳史の世界」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/report-oguraatsushi-02\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e辻が花・小倉淳史～「過去」と「未来」の振幅の中から生まれる「現代」のものづくり～\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/artisan_artist\/oguraatsushi\/\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【作家産地】「小倉淳史」記事\/作品一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"小倉淳史","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47965564469470,"sku":"2010600184","price":1890000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/2010600184_00_422a212c-b0a0-4d0e-8add-59d0139f9d0e.jpg?v=1772607994"},{"product_id":"2010600185","title":"友禅 訪問着","description":"\u003cp\u003eこちらは四ツ井健さんに、「プラチナボーイ」に染め上げていただいた大変特別な作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e純国産絹糸「プラチナボーイ」とは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイは、2007年、37年にわたる研究の末に世界で初めて誕生した、蚕種から養蚕、製糸に至るまで全工程を日本国内で行う、純国産の雄蚕のみの蚕品種です。白く輝く糸を吐くことから「プラチナ」、雄のみが糸を作ることから「ボーイ」と名付けられました。 2015年5月には「農林水産大臣賞」、同年11月には第54回農林水産祭において「日本農林漁業振興会会長賞」を受賞。提携グループ「“絹を未来に”プラチナボーイ研究会」として歩んできた道程は、日本の絹産業とものづくりの未来を見据えた取り組みとして高く評価いただき、現在では「プラチナボーイ」は銀座もとじのものづくりを象徴する、欠かすことのできない存在となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e四ツ井健さんについて\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1962年、石川県金沢市生まれ。金沢市内の工房で、伝統的なもち米による手描き友禅染の全工程を一人で手がけられ作品制作をされています。\u003cbr\u003eグラフィックデザイナーを志しデッサン教室へ通っていた10代の頃、友禅工房で師となる方と出会い10年余りの修行時代を過ごします。元メーキャップアーティストでファッションへの造詣の深かった師の「着物はファッションである」という言葉は今もデザインの基礎として常に念頭に置かれ「時代の動きを敏感に感じその時代の空気にあった物づくりをしなければならない」とおっしゃいます。\u003cbr\u003e自然と山登りが好きな四ツ井さん。雲や山並み、高山に咲く可憐な草花をデッサンから抽象化して、時に幾何学的なモダンなデザインに昇華させています。洗練された都会的な印象でありつつも、対象物への温かな眼差しが奥深く感じられる四ツ井健さんならではの友禅染の世界を作られています。\u003cbr\u003e\u003ca style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/talk-yotsuiken201908\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【泉二の一口対談】四ツ井健さん×店主 泉二\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e\u003ca style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/artists-origins\/yotsuiken\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【作家産地】「四ツ井健」記事\/作品一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【動画もぜひご覧ください】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e登山愛好家の四ツ井健さんが「雲の平山荘」様のYouTube動画に登場。山の上でデザインスケッチされながら、「着物は『用の美』。私の仕事は、自然と使う方との間の通訳」であると、ご自身の仕事観などを語られています。\u003cbr\u003eまた、四ツ井健さん自ら仕事の工程を撮影くださいました。\u003cbr\u003e\u003ca style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/events\/yotsuiken202601#youtube\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞動画のご案内はこちらから\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"四ツ井健","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47965565157598,"sku":"2010600185","price":1390000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/2010600185_00.jpg?v=1772774913"},{"product_id":"1310107066","title":"西陣織 袋帯「菱松」","description":"\u003cp\u003eワントーンですっきりと品の良い西陣織袋帯です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e装飾性豊かな松文様を、大きな菱文様であしらった存在感のある構成ながら、ワントーンで仕上げることで品の良い雰囲気に。ベージュベースに、金、銀、白のみの限られた彩りだからこそ、柄行が際立ちます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベージュベースなので、全体にゴールド系に感じられる華やぎがありますが、金箔地の強い華やぎとは違った上品な控えめさがあり、使い勝手の良い表情です。\u003cbr\u003e訪問着、付下げ、色無地、江戸小紋、格高く着こなしたい日の小紋まで、現代の着物シーンになじみよく重宝いただける一品です。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47993705496798,"sku":"1310107066","price":768000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1310107066_00.jpg?v=1773725351"},{"product_id":"1015400162","title":"(夏もの)江戸小紋 絽「ダイヤ取り」(広巾)","description":"\u003cp\u003eきりっとした粋さが夏に涼感を演出する、絽素材の江戸小紋です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらはまるで細やかにカットされたダイヤモンドを連ねたような、小さなドットの市松を菱に並べたリズミカルなデザイン。伝統柄をベースとしながらも、着こなし次第で洋服のシャツ感覚のモダンなセンスにも演出いただける洒落感があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお色目は墨黒で、男性、女性、ご年代問わずお召しいただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e江戸小紋は品が良い印象ですので、スマートカジュアルからきちんとしたお席への装いまで、大人の社交着として活躍シーンの多い着物です。\u003cbr\u003eカジュアルな紬や麻ではなく、きれい目に装いたい夏の集まりや食事会、観劇へ。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48018605670622,"sku":"1015400162","price":230000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1015400162_06.jpg?v=1774326038"},{"product_id":"1320100822","title":"(単衣\/盛夏に)西陣織 袋帯「芭蕉」","description":"\u003cp\u003e現代的な趣味性を楽しんでいただける夏ものの西陣織袋帯です。\u003cbr\u003e透け感が控えめですので、単衣から盛夏にお締めいただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eたっぷりとしたボリュームで織り出された芭蕉が印象的なデザイン。葉が風にひるがえるような躍動感が美しく、葉1枚1枚の表情がとても丁寧に表現され、吹き抜ける涼やかな風が感じられるかのようです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e全体に色数を統一することで、すっきりとモダンなセンスに。\u003cbr\u003eおだやかな薄茶ベースに、生成りと白、そして金糸のあたたかな濃淡のグラデーションのみながら、ボリュームのある織感によって奥行きがとても豊かな面持ちに。ふっくらとした葉のやわらかさに心惹かれます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e素材は、ざらりとしたシャリ感が夏らしい生地に、柄行は唐織によってふっくらと。織のコントラストが美しい立体感となり、華やかに纏えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e趣味的なセンスから、\u003cbr\u003e雰囲気のあう訪問着や付下げなどのフォーマル・セミフォーマルはもちろんのこと、\u003cbr\u003e織着物や小紋を格高く着こなしたいシーンにも。\u003cbr\u003e夏のコンサートやレストランウェディング、食事会へ。\u003cbr\u003eモダンなセンスは洋装と集うシーンにもおすすめです。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48236728549598,"sku":"1320100822","price":586000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1320100822_00.jpg?v=1778643735"},{"product_id":"2020700021","title":"(夏もの)付下げ 絽「門扉横段華文」","description":"\u003cdiv style=\"display: none;\"\u003e付下げ、付け下げ、付下、附下、附け下げ、附下げ\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは、銀座もとじが繭からプロデュースしている極上の純国産絹糸「プラチナボーイ」の絹布を用いて染め上げた、「銀座もとじオリジナル制作」の絽付下げです。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨーロッパの装飾を映したかのような洋の香り漂うデザイン。\u003cbr\u003eまるでかすみのように段にあしらわれた門扉文に、優雅に重なる華文の、色差しが印象的です。\u003cbr\u003e極淡いきれいな薄緑地に、青、黄、青緑、深緑、水色、ピンクなどの多彩がきりっと映え、特に青の彩りの美しさに心惹かれます。上前には金糸と黄色の絹糸による刺繍がほどこされ華やかに。地色はすっきり品よく、意匠の配色に個性を秘めた仕上りです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e古典をモチーフとした安心感がありつつも、洗練された雰囲気で染め上げました。\u003cbr\u003e洋装と集うことが多い現代の社交シーンにふさわしい、現代好みのセンスが魅力です。\u003cbr\u003e夏のコンサートやオペラ、パーティーや食事会へ。\u003cbr\u003eすっきりとした構成ですので、名古屋帯、袋帯、どちらでも使い勝手良くお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eプラチナボーイについて\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e【プラチナボーイ】は37年かけて日本の研究者が開発した、世界で初めてオスだけの繭から作られた特別な絹。銀座もとじが繭からプロデュースし、すべての商品に作り手たちの詳細を記し、履歴のわかる“純国産”のものづくりを進めています。2015年には『農林水産大臣賞』を受賞。その開発から、養蚕、製糸、染織、着物につくられるまでを追ったドキュメントは一冊の本『天の虫 天の糸』に綴られています。\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48339267518686,"sku":"2020700021","price":629000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/2020700021_00.jpg?v=1781597834"},{"product_id":"2020700020","title":"(夏もの)付下げ 絽「洋華文」","description":"\u003cdiv style=\"display: none;\"\u003e付下げ、付け下げ、付下、附下、附け下げ、附下げ\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは、銀座もとじが繭からプロデュースしている極上の純国産絹糸「プラチナボーイ」の絹布を用いて染め上げた、「銀座もとじオリジナル制作」の絽付下げです。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨーロッパの装飾を映したかのような洋の香り漂うデザイン。\u003cbr\u003e軽やかなタッチの華文が新鮮です。\u003cbr\u003e極淡いきれいな薄藤地に、紫、黄緑、グレー、銀彩の色数を限ったシックな差し色がきりっと映え、すっきりとしたセンスに。上前には銀糸による刺繍がほどこされ華やかに。抜け感のある意匠の構成で夏に品よく涼やかに着こなしていただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e古典をモチーフとした安心感がありつつも、洗練された雰囲気で染め上げました。\u003cbr\u003e洋装と集うことが多い現代の社交シーンにふさわしい、現代好みのセンスが魅力です。\u003cbr\u003e夏のコンサートやオペラ、パーティーや食事会へ。\u003cbr\u003eすっきりとした構成ですので、名古屋帯、袋帯、どちらでも使い勝手良くお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eプラチナボーイについて\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e【プラチナボーイ】は37年かけて日本の研究者が開発した、世界で初めてオスだけの繭から作られた特別な絹。銀座もとじが繭からプロデュースし、すべての商品に作り手たちの詳細を記し、履歴のわかる“純国産”のものづくりを進めています。2015年には『農林水産大臣賞』を受賞。その開発から、養蚕、製糸、染織、着物につくられるまでを追ったドキュメントは一冊の本『天の虫 天の糸』に綴られています。\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" 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none;\"\u003e付下げ、付け下げ、付下、附下、附け下げ、附下げ\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e華やぎのある夏の付下げです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e優しいクリームベージュ地に、流水にベージュのぼかしを添えた上品な佇まい。団扇の地紙文に、百合、菖蒲、青紅葉、鉄線、撫子、の季節感豊かな花草をあしらった、みずみずしい感性に心惹かれます。差し色も爽やかな水色や緑、紺、紫など寒色系でまとめられ、涼感たっぷりの仕上りです。上前には銀糸の刺繍がほどこされ、小さな煌めきが涼を高めてくれます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e優雅で美しい古典柄の夏のセミフォーマル。 \u003cbr\u003eきれい目な織名古屋帯を締めれば気軽なワンピース感覚に。\u003cbr\u003e袋帯を締めればコンサートやパーティーシーンへ。\u003cbr\u003e帯や小物次第で幅広く活躍する一品です。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48360981332190,"sku":"1020700441","price":547000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1020700441_00.jpg?v=1782285962"},{"product_id":"1020700426","title":"(夏もの)京友禅 付下げ 絽「露草に水玉」","description":"\u003cdiv style=\"display: none;\"\u003e付下げ、付け下げ、付下、附下、附け下げ、附下げ\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e柄行とボリュームともにすっきりと涼しげな夏の付下げです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e凛とした黒地に、すらりと重なり合う露芝文。そこへ水の玉が弾むようにあしらわれた、涼感たっぷりのデザインです。\u003cbr\u003e白上げに添えられたのは、緑、青藤、金銀のみ。楚々とさりげなく添えられた色差しがとても品よく、着こなしやすい雰囲気です。\u003cbr\u003e上前の露芝1つ、水玉2つにのみ、銀糸の刺繍がアクセントにほどこされています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e仰々しくないすっきり系の付下げは、現代のフォーマルシーンに重宝するアイテム。 \u003cbr\u003eきれい目な織名古屋帯を締めれば気軽なワンピース感覚に。\u003cbr\u003e袋帯を締めればコンサートやパーティーシーンへ。\u003cbr\u003e帯や小物次第で幅広く活躍する一品です。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48414792450270,"sku":"1020700426","price":387000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1020700426_07.jpg?v=1742973750"},{"product_id":"1320100827","title":"(夏もの)西陣織 袋帯「絽綴れ 轡唐草文」","description":"\u003cp\u003e高級感あふれる夏ものの西陣織袋帯です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「轡唐草文（くつわからくさもん）」は、馬具の轡（くつわ）をかたどった文様に、唐草を組み合わせた、格調高い古典文様です。平安時代には公家が着用する装束の地紋として使われてきた歴史がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eおだやかな白地に、色糸は金箔糸のみ。\u003cbr\u003eたっぷりと大ぶりの構成が存在感高くボリュームがありつつも、色数を抑えたすっきりとした仕上りで合わせやすい雰囲気に。古典柄ですが、どこか西洋装飾のような佇まいもあり、現代的な着こなしにも似合います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e前帯のあしらいも美しく、唐草装飾部分のみを二つ、三つと並べた構成で、前から見たおさまりがとても綺麗な仕上りです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e生地は、絽綴れのやわらかにざらりとしたシャリ感が夏らしい素材となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e金糸が華やかですので、夏のフォーマル用として。\u003cbr\u003e色数を抑えることで、豪華でありながら引き算の美しさがある、洗練された佇まいが楽しめる袋帯です。\u003cbr\u003e訪問着、付下げ、色無地、小紋を格高く演出したいシーンに。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48433058283742,"sku":"1320100827","price":868000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1320200827_00.jpg?v=1784003961"},{"product_id":"1020700448","title":"(夏もの)京友禅 付下げ 紋紗「笹蔓」","description":"\u003cdiv style=\"display: none;\"\u003e付下げ、付け下げ、付下、附下、附け下げ、附下げ\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e笹蔓が優雅に舞う、優しい雰囲気の夏の付下げです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e素材は透け感のとても控えめな紋紗素材。\u003cbr\u003e斜めに時雨が降るような織りの濃淡を感じるお洒落な生地で、単衣から盛夏時期に楽しんでいただける風合いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピンクベージュ系の明るく優しい地色に、くるりくるりと笹蔓のリズミカルな曲線が舞うようにあしらわれた軽やかなデザイン。\u003cbr\u003e墨色をすっと添えて、落ち着いた黄色系と、金、銀のみの色数を抑えた仕上りがすっきりとしたセンスで上品な佇まいです。刺繍はございません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e古典モチーフの安心感がありつつも、現代的にアレンジされていますので洋装と集うシーンにもなじみよく楽しめそうです。 \u003cbr\u003eお洒落なワンピース感覚で、\u003cbr\u003e名古屋帯でレストランやコンサートへ、\u003cbr\u003e袋帯で夏のちょっとしたパーティーにもおすすめです。\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48433123754206,"sku":"1020700448","price":429000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1020700448_06.jpg?v=1782287022"},{"product_id":"1015400211","title":"江戸小紋「毛万筋 墨黒」(超広巾)","description":"\u003cp\u003eこちらは【広巾】で染められたお品で、裄の長い男性にもお役立ていただきやすいように制作された江戸小紋です。お色目も男性向きの落ち着いたトーンですが、男性、女性、ご年代問わず楽しんでいただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「江戸小紋」は、江戸時代に武士の礼装である裃（かみしも）から発達したものです。参勤交代で江戸に集まる各藩の武士たちが自分たちの藩を象徴するため特定の柄を定めて各藩の「定め柄」としました。\u003cbr\u003e江戸幕府が細かい柄の小紋を武士の公服としたこと、また華美な着物を禁止した「奢侈禁止令」が断続的に発令されたこともあり、各藩が競って微細な柄を求めるようになり、伊勢型紙の彫師、染める小紋師ともに、職人たちの手技は限界への挑戦ともいえるほど高度で卓越したものとなりました。微細な小紋柄を他の小紋と区別して、1955年に重要無形文化財保持者として小紋師・小宮康助氏を指定する際に、他の小紋と区別をするために「江戸小紋」と呼ばれるようになりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e『毛万筋 墨黒』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e「縞（万筋）」は「鮫」「行儀」「角通し」の江戸小紋三役に「大小霰」と共に加えて江戸小紋五役と呼ばれる代表的な文様です。さらにこちらは「毛万筋」と呼ばれる、髪の毛のように極細の縦縞が何本も並んだ、江戸小紋の中でも特に技術を要する柄行です。\u003cbr\u003eお色目はベーシックな「墨黒」。とても品がよく、遠目では極無地感覚で楽しめる江戸小紋です。素材はシボの控えめなちりめんで、しっとりと滑らかで気持ちの良い感触が楽しめます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e江戸小紋は、普段使いはもちろんのこと、品格を持って装いたい茶席や観劇、会食、家族の記念日や付き添い、仕事上の集まりなど、幅広いシーンに大変重宝します。\u003cbr\u003e単衣、袷、どちらにもおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/artists-origins\/edokomon\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【作家産地】「江戸小紋」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e彫刻技法４種類について\u003cbr\u003e「突彫り\/錐彫り\/道具彫り\/引（縞）彫り」\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/keita-motoji-isekatagami-201912\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞【店主・泉二啓太の産地めぐり】伊勢型紙のふるさと、三重県・白子町へ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e江戸時代 各藩ごとの「定め小紋」について\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/men-web-lesson-36\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞【男のきものWEB講座】江戸小紋・武家の裃から発展した技術の粋\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48503144579294,"sku":"1015400211","price":518000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/1015400211_00.jpg?v=1765860974"},{"product_id":"1010702671","title":"付下げ「瑞雲」","description":"\u003cdiv style=\"display: none;\"\u003e付下げ、付け下げ、付下、附下、附け下げ、附下げ\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eふんわりとした淡いペールトーンの楚々としたフォーマル付下げとは違う、\u003cbr\u003eきりっと濃い地色の存在感のある着姿を楽しめる付下げのご紹介です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e中国では神仙が住むとされていた山中から湧き出る雲を雲気と呼び、その動きや色形で吉凶を占いました。特に「瑞雲」は縁起が良いとされている、吉祥柄です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e凛とした墨黒地に、金銀のみで表現された瑞雲文様。\u003cbr\u003e限られた色数ながら、遠目で見ると、瑞雲の浮き立つような立体性や、奥へ広がる空間性が美しく、着姿に抑揚豊かな奥行きをまとっていただけます。上前には金駒刺繍で華やぎも添えられています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e無地場の多い構成ですが、生地には紗綾型の織柄がやわらかに浮かび、静けさの中にも楚々とした華やぎが感じられます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e小付けのさっぱりとした柄行ですので、仰々しくなりすぎず。\u003cbr\u003e小紋よりも少し格上げして、きちんと感のあるきれい目なお洒落を楽しみたいシーンに重宝する付下げです。\u003cbr\u003e袋帯ならちょっとしたパーティーへ、名古屋帯ならよそいきのワンピース感覚で。\u003cbr\u003e観劇、会食、家族行事の付き添いにもちょうどよい雰囲気です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48549457658078,"sku":"1010702671","price":295000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/20251210_2_06_0837c41a-f0c1-4d54-8937-65578b823b3a.jpg?v=1785901331"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/collections\/women_collection_1800x600_99be5ce1-6daf-4d84-9d23-c9c7010026e2.jpg?v=1790755094","url":"https:\/\/www.motoji.co.jp\/collections\/formal_w.oembed","provider":"銀座もとじオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}