{"title":"★編集中★202603個展用データ　　　　プラチナボーイ","description":"\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cstrong\u003e ■プラチナボーイ20周年記念展「源」―絹の源を守り、次代へ継ぐ―\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e会期：2026年3月13日(金)～22日(日)\u003cbr\u003eトーク：14日(土)養蚕農家 \/ 22日(日)作家\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/events\/kinen202603\" style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e＞＞催事詳細\/参加作家一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/events\/platinumboy20th_minamoto\" style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e＞＞プラチナボーイの取り組みについて\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e銀座もとじが繭からプロデュースしている純国産絹糸「プラチナボーイ」が2026年に20年目を迎えるにあたり、「プラチナボーイ20周年記念展」を開催いたします。\u003cbr\u003e本展では、染・織・繍、49名の作家と各産地の方々が、「プラチナボーイ」を素材として「源（みなもと）」をテーマに、約70点の渾身の作品を創り上げました。この20年、私たちは全国各地のものづくりのトップランナーの方々とチームを組み、対話を重ねながら歩んでまいりました。現代に受け継がれる至高の技の美を、「プラチナボーイ」という最良の素材を通して、あなたの五感へと語りかけます。あなたの魅力を、よりいっそう輝かせる一枚に出会ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e純国産絹糸「プラチナボーイ」とは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイは、2007年、37年にわたる研究の末に世界で初めて誕生した、蚕種から養蚕、製糸に至るまで全工程を日本国内で行う、純国産の雄蚕のみの蚕品種です。白く輝く糸を吐くことから「プラチナ」、雄のみが糸を作ることから「ボーイ」と名付けられました。 2015年5月には「農林水産大臣賞」、同年11月には第54回農林水産祭において「日本農林漁業振興会会長賞」を受賞。提携グループ「“絹を未来に”プラチナボーイ研究会」として歩んできた道程は、日本の絹産業とものづくりの未来を見据えた取り組みとして高く評価いただき、現在では「プラチナボーイ」は銀座もとじのものづくりを象徴する、欠かすことのできない存在となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"20260302_cordm_01","title":"【プラチナボーイ】「一期一会を楽しむ」《山岸幸一》紬×《高橋寛》角帯","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコーディネートについて \u003cbr\u003e■ 【プラチナボーイ】「一期一会を楽しむ」《山岸幸一》紬×《高橋寛》角帯\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e染織作家・山岸幸一さんが「利休心」と題した紬に、天目染の羽織を重ね、\u003cbr\u003e東京友禅作家・高橋寛さんの点描線描の染角帯を合わせて。\u003cbr\u003e誰かと共有する「ひととき」を最高の時間にしてくれる装い。\u003cbr\u003e作り手の理念や技が込められた着物と帯を身に着けることで、人生の味わいが増す。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e純国産絹糸「プラチナボーイ」とは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイは、2007年、37年にわたる研究の末に世界で初めて誕生した、蚕種から養蚕、製糸に至るまで全工程を日本国内で行う、純国産の雄蚕のみの蚕品種です。白く輝く糸を吐くことから「プラチナ」、雄のみが糸を作ることから「ボーイ」と名付けられました。 2015年5月には「農林水産大臣賞」、同年11月には第54回農林水産祭において「日本農林漁業振興会会長賞」を受賞。提携グループ「“絹を未来に”プラチナボーイ研究会」として歩んできた道程は、日本の絹産業とものづくりの未来を見据えた取り組みとして高く評価いただき、現在では「プラチナボーイ」は銀座もとじのものづくりを象徴する、欠かすことのできない存在となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"在庫・価格は問合せください","offer_id":47941480841438,"sku":"20260302_cordm_01","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/20260226_8_00_73b3a9d4-3e0e-4aa5-be13-7c9a4d94ed17.jpg?v=1772430008"},{"product_id":"20260302_cordm_02","title":"【プラチナボーイ】「光を身に纏う」《森康次》刺繍着物\/羽織×《高橋寛》角帯","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコーディネートについて \u003cbr\u003e■ 【プラチナボーイ】「光を身に纏う」《森康次》刺繍着物\/羽織×《高橋寛》角帯\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e刺繍作家・森康次さんの、男性向きとして大変珍しい「絵羽着物」と「絵羽羽織」に、\u003cbr\u003e東京友禅作家・高橋寛さんの染角帯を合わせて。\u003cbr\u003eプラチナボーイならではの糸のしなやかな光沢に、\u003cbr\u003e刺繍と点描線描が美しい奥行と光を加える一揃え。\u003cbr\u003e祇園の都をどり、そして新橋の東をどりへ。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e純国産絹糸「プラチナボーイ」とは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイは、2007年、37年にわたる研究の末に世界で初めて誕生した、蚕種から養蚕、製糸に至るまで全工程を日本国内で行う、純国産の雄蚕のみの蚕品種です。白く輝く糸を吐くことから「プラチナ」、雄のみが糸を作ることから「ボーイ」と名付けられました。 2015年5月には「農林水産大臣賞」、同年11月には第54回農林水産祭において「日本農林漁業振興会会長賞」を受賞。提携グループ「“絹を未来に”プラチナボーイ研究会」として歩んできた道程は、日本の絹産業とものづくりの未来を見据えた取り組みとして高く評価いただき、現在では「プラチナボーイ」は銀座もとじのものづくりを象徴する、欠かすことのできない存在となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" 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【プラチナボーイ】「友人を自宅へ招く」《小倉淳史》辻が花九寸帯×江戸小紋\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e辻が花の第一人者、小倉淳史さんの紫が印象的な染帯を主役に。\u003cbr\u003e紫の江戸小紋に合わせて、帯の紫の美しさを際立たせて。\u003cbr\u003eプラチナボーイならではの輝きで、帯に光沢があり、ドレスアップスタイルに。\u003cbr\u003e友人を自宅に招く時に、控えめにまとめながらも美しい着こなし。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e純国産絹糸「プラチナボーイ」とは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイは、2007年、37年にわたる研究の末に世界で初めて誕生した、蚕種から養蚕、製糸に至るまで全工程を日本国内で行う、純国産の雄蚕のみの蚕品種です。白く輝く糸を吐くことから「プラチナ」、雄のみが糸を作ることから「ボーイ」と名付けられました。 2015年5月には「農林水産大臣賞」、同年11月には第54回農林水産祭において「日本農林漁業振興会会長賞」を受賞。提携グループ「“絹を未来に”プラチナボーイ研究会」として歩んできた道程は、日本の絹産業とものづくりの未来を見据えた取り組みとして高く評価いただき、現在では「プラチナボーイ」は銀座もとじのものづくりを象徴する、欠かすことのできない存在となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"在庫・価格は問合せください","offer_id":47944938225886,"sku":"20260302_cordw_01","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/20260226_6_00.jpg?v=1772517380"},{"product_id":"20260302_cordw_02","title":"【プラチナボーイ】「コンサートへ」《森康次》刺繍付下げ×無地感の袋帯","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコーディネートについて \u003cbr\u003e■ 【プラチナボーイ】「コンサートへ」《森康次》刺繍付下げ×無地感の袋帯\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e刺繍作家・森康次さんが「光の源」をテーマに創作したプラチナボーイの付下げは、キラキラと煌めきを放つような着物。\u003cbr\u003e袋帯はあえて無地感を合わせ、着物の色の美しさを主張させて。\u003cbr\u003e帯締めも輝きを感じる光沢のあるもので、刺繍の挿し色から合わせて。\u003cbr\u003e洋装も集うコンサート、レセプションパーティーへ。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e純国産絹糸「プラチナボーイ」とは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイは、2007年、37年にわたる研究の末に世界で初めて誕生した、蚕種から養蚕、製糸に至るまで全工程を日本国内で行う、純国産の雄蚕のみの蚕品種です。白く輝く糸を吐くことから「プラチナ」、雄のみが糸を作ることから「ボーイ」と名付けられました。 2015年5月には「農林水産大臣賞」、同年11月には第54回農林水産祭において「日本農林漁業振興会会長賞」を受賞。提携グループ「“絹を未来に”プラチナボーイ研究会」として歩んできた道程は、日本の絹産業とものづくりの未来を見据えた取り組みとして高く評価いただき、現在では「プラチナボーイ」は銀座もとじのものづくりを象徴する、欠かすことのできない存在となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"在庫・価格は問合せください","offer_id":47945041346782,"sku":"20260302_cordw_02","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/20260226_7_04_2d0402c6-3605-4934-b3d3-2f70808654d1.jpg?v=1772519439"},{"product_id":"2310301127","title":"友禅 九寸名古屋帯","description":"\u003cp\u003eこちらは水橋さおりさんに、「プラチナボーイ」に染め上げていただいた大変特別な作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e純国産絹糸「プラチナボーイ」とは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイは、2007年、37年にわたる研究の末に世界で初めて誕生した、蚕種から養蚕、製糸に至るまで全工程を日本国内で行う、純国産の雄蚕のみの蚕品種です。白く輝く糸を吐くことから「プラチナ」、雄のみが糸を作ることから「ボーイ」と名付けられました。 2015年5月には「農林水産大臣賞」、同年11月には第54回農林水産祭において「日本農林漁業振興会会長賞」を受賞。提携グループ「“絹を未来に”プラチナボーイ研究会」として歩んできた道程は、日本の絹産業とものづくりの未来を見据えた取り組みとして高く評価いただき、現在では「プラチナボーイ」は銀座もとじのものづくりを象徴する、欠かすことのできない存在となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【水橋さおり】友禅 九寸名古屋帯\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e《作品コメント》\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e「源」と言うお題を頂き、何をどう表現しようか悩みに悩んでいる時に、美しい日の出を見ました。\u003cbr\u003e\nまた、通り雨の雲から顔を出した時の太陽の美しい光の矢。生命の源、太陽の光を表現したいと思いました。\u003cbr\u003e\nキラキラと輝く光を纏っていただけると嬉しいです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e《御祝いメッセージ》\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイ20周年、誠におめでとうございます。友禅に携わる者に１番大切と言っても過言ではない白生地。純国産の絹が無くなりそうな現在「お蚕さん」を育てる所から染までのプロジェクトを20年の長きに渡りご尽力されているのは、並大抵の事では無いと思います。\u003cbr\u003e\n未来に美しい絹の着物や帯の文化を継承して行く為に、感動すると共に一人の制作者としても元気をいただきました。\u003cbr\u003e\nますますのご発展をお祈り申し上げます。\n\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e水橋さおりさんについて\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e神奈川県横浜市生まれ。文化女子大学短期大学部、大塚テキスタイルデザイン専門学校で染織を学び、坂井教人氏に10年間師事したのち、2010年に独立。糸目糊を用いた手描友禅を軸に、今の時代に合う軽やかな感覚と、大人の遊び心を感じさせるデザインで人気を集めています。2014年、日本伝統工芸展で奨励賞を受賞した「群」をきっかけに、羊をはじめ動物や鳥、草花をモチーフにした独自の世界観を確立。日常の何気ない風景や季節の気配を着想源に、鮮度ある作品を生み出し続けています。\u003cbr\u003e\u003ca style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/artists-origins\/mizuhashisaori\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【作家産地】「水橋さおり」記事\/作品一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"水橋さおり","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47958518137054,"sku":"2310301127","price":481000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/2310301127_00.jpg?v=1772776998"},{"product_id":"2015900074","title":"(男性もの)日本刺繍  絵羽着物「曙光」","description":"\u003cp\u003eこちらは森康次さんに、「プラチナボーイ」で制作いただいた大変特別な作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e純国産絹糸「プラチナボーイ」とは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイは、2007年、37年にわたる研究の末に世界で初めて誕生した、蚕種から養蚕、製糸に至るまで全工程を日本国内で行う、純国産の雄蚕のみの蚕品種です。白く輝く糸を吐くことから「プラチナ」、雄のみが糸を作ることから「ボーイ」と名付けられました。 2015年5月には「農林水産大臣賞」、同年11月には第54回農林水産祭において「日本農林漁業振興会会長賞」を受賞。提携グループ「“絹を未来に”プラチナボーイ研究会」として歩んできた道程は、日本の絹産業とものづくりの未来を見据えた取り組みとして高く評価いただき、現在では「プラチナボーイ」は銀座もとじのものづくりを象徴する、欠かすことのできない存在となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【森康次】(男性もの)日本刺繍 絵羽着物「曙光」 \u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e《作品コメント》\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e「源」は水源と光源があります。今回私は「光の源」光源をテーマとモチーフにして制作に取り組みました。発光源そのものをデザイン化し文様にしたのです。生命の誕生と同時にその生物は光を放ち「生物発光」が進化します。プラチナボーイも暗闇や蚕棚で光を放ち大きくなっていきます。源から消えゆくまでを形にし線の集合体から薄く消えていくまでを面と線と点で表現し、そして刺繍の技と刺繍糸の太さ、細さ、密度をもって変化させました。繍技は、芥子繍、菅繍、まつい繍でまとめています。色使いでちょっと悩みながら掘り下げました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e絵羽着物「曙光」 \u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e前途に見え始めたかすかな希望　明るいきざし\u003cbr\u003e\n夜明けにさしてくる日の光　これらを意識したのです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e《御祝いメッセージ》\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイとの取り組み20年目おめでとうございます。　\u003cbr\u003eこの20年、日本経済は停滞と衰退を引きずり、世の中混沌としているなか、特に着物文化、着物業界の動きは小さくなり続けています。そのような中で和装品の根源である絹糸その物に注目して見つめ直し、その「蚕」までを大事にしようとしたその取り組みには尊敬以上に凄いことをされているのだと感心しているのです。　\u003cbr\u003e和装品を作ること、その前の「絹糸」にです。\u003cbr\u003e幾つもの困難、ご苦労を乗り越えて20年を迎えられましたことが、いまの「銀座もとじ」様であると確信しています。 \u003cbr\u003e日本らしさと日本固有の着物文化が日に日に薄らいでいく中で、「銀座もとじ」様の取り組み、ご活躍、大変なこともいくつもおありと思いますが、日本の着物文化のためにも引き続いてのご奮闘祈念いたしております。\u003cbr\u003eこのプラチナボーイ20周年という貴重なこの瞬間に同席できましたこと　この上もない喜びでいっぱいです。ありがとうございます。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e森康次さんについて\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e京都上賀茂に工房「アトリエ森繍」を構える森康次さん。1946年、京都市中京区に生まれ、刺繍を生業とする「ぬい屋」の長男として15歳で家業に従事。当時の刺繍の役割はあくまで友禅へのあしらい的なものでしたが、次第に刺繍を主役にした作品を創作したいという気持ちが大きくなり、写生や水彩画の勉強を始められます。「ものをよく見て、その命のありようを『形』にする」――よく口にされるこの言葉には、「五感で感じた、形になりにくいものを形にしたい」という想いが込められています。また、色についても同様に「何色と一言で言えないくらいの色が綺麗だと思う」と仰います。刺繍の色糸はすべて森さん自らが染められ、工房にある糸専用の引き出しには夢のように美しいグラデーションを描いて2500色以上の糸が整然と並んでいます。刺繍糸の色や明度を抑えた穏やかで優しいきものづくり。纏う人のことを一番に想い、決して目立ちすぎない上品なきものは時代に左右されない真の魅力があります。\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/artists-origins\/moriyasutsugu\" style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e＞＞【作家産地】「森康次」記事\/作品一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e森康次さんにつきましてはぜひこちらをお読みください。\u003cbr\u003e著者：田中敦子（工芸ライター）\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-moriyasutsugu-2018\" style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e＞＞【和織物語】「絹の光跡〜森康次 日本刺繡の世界〜」(2018年)\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"森康次","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47962844397790,"sku":"2015900074","price":797000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/2015900074_00_6dfbd2aa-711e-4bc6-9bff-8b3def29ccdf.jpg?v=1772429044"},{"product_id":"20260309_cordm_01","title":"【プラチナボーイ】「男が惚れる色、銀鼠」《川村成》綾織×風通お召羽織","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコーディネートについて \u003cbr\u003e■【プラチナボーイ】「男が惚れる色、銀鼠」《川村成》綾織×風通お召羽織\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e男が惚れる色、銀鼠。\u003cbr\u003e染織作家 川村成さんに織り上げていただいた綾織着尺は、一目惚れする程に上等で金属的な光沢、質感。\u003cbr\u003eプラチナボーイが兼ね備える光沢と上質感を綾織にすることで、メタリックなツヤと、それでいてしなやかさと素材感が豊かに成立。\u003cbr\u003e羽織は風通お召で上品に、角帯と羽織紐で遊び心を。\u003cbr\u003eオーソドックスな配色ながら、一瞬で素材の違いがわかる装いで、お出掛け、お呼ばれへ。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e純国産絹糸「プラチナボーイ」とは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイは、2007年、37年にわたる研究の末に世界で初めて誕生した、蚕種から養蚕、製糸に至るまで全工程を日本国内で行う、純国産の雄蚕のみの蚕品種です。白く輝く糸を吐くことから「プラチナ」、雄のみが糸を作ることから「ボーイ」と名付けられました。 2015年5月には「農林水産大臣賞」、同年11月には第54回農林水産祭において「日本農林漁業振興会会長賞」を受賞。提携グループ「“絹を未来に”プラチナボーイ研究会」として歩んできた道程は、日本の絹産業とものづくりの未来を見据えた取り組みとして高く評価いただき、現在では「プラチナボーイ」は銀座もとじのものづくりを象徴する、欠かすことのできない存在となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"在庫・価格は問合せください","offer_id":47962848362718,"sku":"20260309_cordm_01","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/20260305_3_00_17529a54-340a-4e80-9483-bf4d5883b9a2.jpg?v=1773034245"},{"product_id":"2315101280","title":"角帯 草木染","description":"\u003cp\u003eこちらは平山八重子さんに、「プラチナボーイ」で織り上げていただいた大変特別な作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e純国産絹糸「プラチナボーイ」とは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイは、2007年、37年にわたる研究の末に世界で初めて誕生した、蚕種から養蚕、製糸に至るまで全工程を日本国内で行う、純国産の雄蚕のみの蚕品種です。白く輝く糸を吐くことから「プラチナ」、雄のみが糸を作ることから「ボーイ」と名付けられました。 2015年5月には「農林水産大臣賞」、同年11月には第54回農林水産祭において「日本農林漁業振興会会長賞」を受賞。提携グループ「“絹を未来に”プラチナボーイ研究会」として歩んできた道程は、日本の絹産業とものづくりの未来を見据えた取り組みとして高く評価いただき、現在では「プラチナボーイ」は銀座もとじのものづくりを象徴する、欠かすことのできない存在となっています。\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【平山八重子】角帯 草木染\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e《作品コメント》\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e極太の糸と、多色の生糸を引き揃えた糸、三種類を中心に、ほぼ経糸だけで縞を作っています。\u003cbr\u003e\n緯糸は藍染の太い糸のみ。\u003cbr\u003e\nそして、今回の黄土色の糸（茶色がかった黄色）は、私が初めて作ってみた壁糸、\u003cbr\u003e\n壁糸の構造が分からないため、太い糸に作っていただきました。\u003cbr\u003e\n私にとっての壁糸の「源」です。\u003cbr\u003e\n今回の黄土色は阿仙、ロックウッド、桃皮などの混色。\u003cbr\u003e\n他の染料はコチニール、藍、臭木など。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e《御祝いメッセージ》\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイ　二十歳、おめでとうございます。\u003cbr\u003e\nPBの糸から、生糸、壁糸、極太の糸など沢山の糸を作らせていただきました。\u003cbr\u003e\n固まりとなって見る太い糸は白さ輝き、透明感をより感じる事ができます。\u003cbr\u003e\nそして、「強い」という事も分かりました。\u003cbr\u003e\n以前一反分の経糸の「枠あげ」を一度も糸が切れずに終える事ができました。\u003cbr\u003e\n多分最初で最後の経験です。\u003cbr\u003e\n貴重な糸を使えるありがたさ自覚して、より美しい布を織りたいと改めて思いました。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e平山八重子さんについて\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1948年、東京生まれ。二十歳の頃ふとラジオから流れた人間国宝・宗廣力三氏の「織は人なり、人は心なり」という言葉が深く心に刻まれ、郡上紬の宗廣力三氏の元で修業をするきっかけを作ったといいます。師の元で染織を学び、独立後は東京の自宅兼工房で作品制作。草木から染料を作り、自然の色を織り出し絹の光を纏ったような美しい作品は作品展で数々の受賞を重ねられています。 平山八重子さんの魅力は、まずその織の技術にあります。波や円など織りとは思えない美しい曲線や、多様な色彩を相乗的に重ねて見事に操るのは、卓越した技術を体得されているからこそ。郡上紬の流れをくみつつ、さらに平山八重子さんの自由な発想で糸を染め織りあげていく織物は、お召しになった人の身体に添って作りだされる微妙な凹凸で、木洩れ日や星が混ざり合ったように輝き、様々な深い色と表情を作り出します。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/artists-origins\/hirayamayaeko\" class=\"arrow\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【作家産地】「平山八重子」作品\/記事一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"平山八重子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47962864550110,"sku":"2315101280","price":598000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/2315101280_00.jpg?v=1772425194"},{"product_id":"20260309_cordm_02","title":"【プラチナボーイ】「男が惚れる色、藍と紫」《山岸幸一》紬×《平山八重子》角帯","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコーディネートについて \u003cbr\u003e■【プラチナボーイ】「男が惚れる色、藍と紫」《山岸幸一》紬×《平山八重子》角帯\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e男が惚れる色、藍と紫。\u003cbr\u003e染織作家 山岸幸一さんにプラチナボーイで織り上げていただいた紬着尺、作品名は「紫(根)と蒅(藍)葉のハーモニー」。\u003cbr\u003e日本を代表する色「ジャパンブルー＝藍」と、洋の東西を問わず最も稀少で高貴な色が「紫」。\u003cbr\u003e一見マットな表情なので画像では木綿のようにも見えがちですが、本物は、糸の奥からプラチナボーイの光沢が光耀き、底光りしているような着物。\u003cbr\u003e平山八重子さんの同じくプラチナボーイの角帯を合わせ、\u003cbr\u003e普段着だからこそ、最も贅沢な時間を楽しむ装い。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e純国産絹糸「プラチナボーイ」とは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイは、2007年、37年にわたる研究の末に世界で初めて誕生した、蚕種から養蚕、製糸に至るまで全工程を日本国内で行う、純国産の雄蚕のみの蚕品種です。白く輝く糸を吐くことから「プラチナ」、雄のみが糸を作ることから「ボーイ」と名付けられました。 2015年5月には「農林水産大臣賞」、同年11月には第54回農林水産祭において「日本農林漁業振興会会長賞」を受賞。提携グループ「“絹を未来に”プラチナボーイ研究会」として歩んできた道程は、日本の絹産業とものづくりの未来を見据えた取り組みとして高く評価いただき、現在では「プラチナボーイ」は銀座もとじのものづくりを象徴する、欠かすことのできない存在となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"在庫・価格は問合せください","offer_id":47962864812254,"sku":"20260309_cordm_02","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/20260305_4_00_92944a6c-d171-4bed-b421-c45ceaa5cbe1.jpg?v=1773034995"},{"product_id":"2010600184","title":"辻が花染 訪問着「柳に梶の葉」","description":"\u003cp\u003eこちらは小倉淳史さんに、「プラチナボーイ」に染め上げていただいた大変特別な作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e純国産絹糸「プラチナボーイ」とは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイは、2007年、37年にわたる研究の末に世界で初めて誕生した、蚕種から養蚕、製糸に至るまで全工程を日本国内で行う、純国産の雄蚕のみの蚕品種です。白く輝く糸を吐くことから「プラチナ」、雄のみが糸を作ることから「ボーイ」と名付けられました。 2015年5月には「農林水産大臣賞」、同年11月には第54回農林水産祭において「日本農林漁業振興会会長賞」を受賞。提携グループ「“絹を未来に”プラチナボーイ研究会」として歩んできた道程は、日本の絹産業とものづくりの未来を見据えた取り組みとして高く評価いただき、現在では「プラチナボーイ」は銀座もとじのものづくりを象徴する、欠かすことのできない存在となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【小倉淳史】辻が花染 訪問着「柳に梶の葉」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e《作品コメント》\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e肩から裾に大きく弧を描く文様が「柳」です。「さび紅」と「さび緑」で染めているのが梶の葉です。「梶の葉」の内には「うさぎ」「千鳥」「桜」そして梶の葉脈が染め描かれています。\u003cbr\u003e\nつまり、春、冬、秋を現わす文様が組み合わせられています。\u003cbr\u003e\n地色のうす茶色とクリーム色は、引染と絞りの浸染を組み合わせた、私独特の染色方法で他の染色家にはない染め方です。\u003cbr\u003e\n幅広い年齢の方々に季節を問わず、穏やかな心を表す訪問着です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e《御祝いメッセージ》\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e「プラチナボーイ20周年」また、「泉二会長御出版」併せておめでとうございます。\u003cbr\u003e\n私がプラチナボーイ（PB）と出会って10年余りになるでしょうか、PB の白く輝く美しさは他の絹と比べようもなくその美しさに圧倒されました。\u003cbr\u003e\nしかし、美しさと同時に手強さを併せ持つのも PB です。\u003cbr\u003e\n絞りの糸入れ(縫う作業)の時の針のとおり難さ、そして絞る時、生地の弾力、\u003cbr\u003e\nハネカエル力強さも他の生地より強いのが PB です。\u003cbr\u003e\nさながら、若い\u003cruby\u003e公\u003crp\u003e(\u003c\/rp\u003e\u003crt\u003eきん\u003c\/rt\u003e\u003crp\u003e)\u003c\/rp\u003e達\u003crp\u003e(\u003c\/rp\u003e\u003crt\u003eだち\u003c\/rt\u003e\u003crp\u003e)\u003c\/rp\u003e\u003c\/ruby\u003eの凛々しく美しい姿を想像させる PB は\u003cbr\u003e\n魅力あふれる日本の絹です。\u003cbr\u003e\nお召になる方々は、プラチナボーイの特有の白の美しさと生地のハリを楽しみ、\u003cbr\u003e\nより一層それぞれの個性を輝かせることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e小倉淳史さんについて\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e日本の染織史上、最初の多色模様の染きものとして完成した「辻が花」。これを現代にいきいきと生きる「平成の辻が花」として新たな世界を作りだしたのが、小倉淳史さんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e小倉家は、京都三大染工房「小倉萬次郎」「田畑喜八」「上野為二」の三家の内の一家、130年以上の歴史がございます。初代小倉萬次郎(まんじろう)は、明治大正の友禅会を代表する一人として永く活躍されました。二代目、三代目は優れた腕を持ちながら短命に過ぎましたが、小倉淳史さんの父、建亮(けんすけ)さんは、萬次郎さんから友禅を学び四代目となりました。しかしそれだけに飽き足らず、独自の作風を成すため、義母の実家(絞りの岡尾家)で絞りを学び、ついに『絞りの小倉』『辻が花の建亮』として名を成すようになりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e小倉淳史さんは1946年、建亮さんの長男として生まれました。14歳にして最初の染色作品を作り、17歳には小倉家の家業を継ぐことを決心。高校に通いながら染色の基礎を学び、20歳には父の下に入り、友禅・絞り・辻が花の修業を始めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e29歳の時に日本伝統工芸展初入選。その確かな技術とデザイン力が認められ、30代からは重要文化財を含む染織文化財の復元、修理にも携わるようになりました。徳川美術館や京都国立博物館所蔵の徳川家康の羽織や小袖をはじめ、多様な復元制作を実現されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e復元で「古の匠」といわれた当時の最高の技術を備えた選ばれし職人たちの技を『伝承』という形で学び、伝統工芸展への出品作では「将来の着物美を『創作』する」という視点で制作。そしてもうひとつ、「創作と伝承の中間点」という視点を持って、現在の女性が着て美しいものを着物や帯に作り上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小倉淳史さんについてはこちらもお読みください 中学二年生の恋に始まった染色制作から、徳川家康の羽織の復元まで、小倉淳史さんの物語を綴らせていただきました。\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"http:\/\/www.motoji.co.jp\/waoristory_oguraatsushi_tsujiganhana\/\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【和織物語】「小倉淳史 『創作と伝承』現代に生きる辻が花」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-oguraatsushi-2015\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【和織物語】「絞り染の可能性を求めて - 小倉淳史の世界」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/report-oguraatsushi-02\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e辻が花・小倉淳史～「過去」と「未来」の振幅の中から生まれる「現代」のものづくり～\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/artisan_artist\/oguraatsushi\/\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【作家産地】「小倉淳史」記事\/作品一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"小倉淳史","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47965564469470,"sku":"2010600184","price":1890000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/2010600184_00_422a212c-b0a0-4d0e-8add-59d0139f9d0e.jpg?v=1772607994"},{"product_id":"2010600185","title":"友禅 訪問着","description":"\u003cp\u003eこちらは四ツ井健さんに、「プラチナボーイ」に染め上げていただいた大変特別な作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e純国産絹糸「プラチナボーイ」とは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイは、2007年、37年にわたる研究の末に世界で初めて誕生した、蚕種から養蚕、製糸に至るまで全工程を日本国内で行う、純国産の雄蚕のみの蚕品種です。白く輝く糸を吐くことから「プラチナ」、雄のみが糸を作ることから「ボーイ」と名付けられました。 2015年5月には「農林水産大臣賞」、同年11月には第54回農林水産祭において「日本農林漁業振興会会長賞」を受賞。提携グループ「“絹を未来に”プラチナボーイ研究会」として歩んできた道程は、日本の絹産業とものづくりの未来を見据えた取り組みとして高く評価いただき、現在では「プラチナボーイ」は銀座もとじのものづくりを象徴する、欠かすことのできない存在となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e四ツ井健さんについて\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1962年、石川県金沢市生まれ。金沢市内の工房で、伝統的なもち米による手描き友禅染の全工程を一人で手がけられ作品制作をされています。\u003cbr\u003eグラフィックデザイナーを志しデッサン教室へ通っていた10代の頃、友禅工房で師となる方と出会い10年余りの修行時代を過ごします。元メーキャップアーティストでファッションへの造詣の深かった師の「着物はファッションである」という言葉は今もデザインの基礎として常に念頭に置かれ「時代の動きを敏感に感じその時代の空気にあった物づくりをしなければならない」とおっしゃいます。\u003cbr\u003e自然と山登りが好きな四ツ井さん。雲や山並み、高山に咲く可憐な草花をデッサンから抽象化して、時に幾何学的なモダンなデザインに昇華させています。洗練された都会的な印象でありつつも、対象物への温かな眼差しが奥深く感じられる四ツ井健さんならではの友禅染の世界を作られています。\u003cbr\u003e\u003ca style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/talk-yotsuiken201908\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【泉二の一口対談】四ツ井健さん×店主 泉二\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e\u003ca style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/artists-origins\/yotsuiken\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【作家産地】「四ツ井健」記事\/作品一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【動画もぜひご覧ください】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e登山愛好家の四ツ井健さんが「雲の平山荘」様のYouTube動画に登場。山の上でデザインスケッチされながら、「着物は『用の美』。私の仕事は、自然と使う方との間の通訳」であると、ご自身の仕事観などを語られています。\u003cbr\u003eまた、四ツ井健さん自ら仕事の工程を撮影くださいました。\u003cbr\u003e\u003ca style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/events\/yotsuiken202601#youtube\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e＞＞動画のご案内はこちらから\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"四ツ井健","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47965565157598,"sku":"2010600185","price":1390000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/2010600185_00.jpg?v=1772774913"},{"product_id":"20260309_cordw_01","title":"【プラチナボーイ】「春のお散歩へ」《西山英子》浮織帯×大島紬","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコーディネートについて \u003cbr\u003e■ 【プラチナボーイ】「春のお散歩へ」《西山英子》浮織帯×大島紬\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e染織作家 西山英子さんにプラチナボーイで織り上げていただいた浮織帯を主役に。\u003cbr\u003e「銀座の柳染」の帯に、柳の緑を思わせる益田勇吉さんの大島紬を合わせて。\u003cbr\u003e着物も帯もやわらかいトーンですが、織の力強さで、ぼやけずしっかりと存在感のあるコーディネートに。\u003cbr\u003e帯締めに引き締めカラーを入れて全体にメリハリを。\u003cbr\u003e爽やかな陽光の中、春のお散歩へ。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e純国産絹糸「プラチナボーイ」とは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイは、2007年、37年にわたる研究の末に世界で初めて誕生した、蚕種から養蚕、製糸に至るまで全工程を日本国内で行う、純国産の雄蚕のみの蚕品種です。白く輝く糸を吐くことから「プラチナ」、雄のみが糸を作ることから「ボーイ」と名付けられました。 2015年5月には「農林水産大臣賞」、同年11月には第54回農林水産祭において「日本農林漁業振興会会長賞」を受賞。提携グループ「“絹を未来に”プラチナボーイ研究会」として歩んできた道程は、日本の絹産業とものづくりの未来を見据えた取り組みとして高く評価いただき、現在では「プラチナボーイ」は銀座もとじのものづくりを象徴する、欠かすことのできない存在となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"在庫・価格は問合せください","offer_id":47965574299870,"sku":"20260309_cordw_01","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/20260305_6_00.jpg?v=1773123574"},{"product_id":"20260309_cordw_02","title":"【プラチナボーイ】「観劇や食事会へ」《城間栄順》紅型帯×黄八丈","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコーディネートについて \u003cbr\u003e■ 【プラチナボーイ】「観劇や食事会へ」《城間栄順》紅型帯×黄八丈\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e城間栄順さんにプラチナボーイで染め上げていただいた遊び心たっぷりの紅型帯を主役に。\u003cbr\u003e帯の一色と着物の地色を引き合わせてコーディネート。\u003cbr\u003e帯締めも、帯の一色から取って、色数を抑えて。\u003cbr\u003eシックな配色で紅型帯を都会的に着こなして、観劇や食事会へ。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e純国産絹糸「プラチナボーイ」とは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイは、2007年、37年にわたる研究の末に世界で初めて誕生した、蚕種から養蚕、製糸に至るまで全工程を日本国内で行う、純国産の雄蚕のみの蚕品種です。白く輝く糸を吐くことから「プラチナ」、雄のみが糸を作ることから「ボーイ」と名付けられました。 2015年5月には「農林水産大臣賞」、同年11月には第54回農林水産祭において「日本農林漁業振興会会長賞」を受賞。提携グループ「“絹を未来に”プラチナボーイ研究会」として歩んできた道程は、日本の絹産業とものづくりの未来を見据えた取り組みとして高く評価いただき、現在では「プラチナボーイ」は銀座もとじのものづくりを象徴する、欠かすことのできない存在となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"在庫・価格は問合せください","offer_id":47965582491870,"sku":"20260309_cordw_02","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/20260305_5_00.jpg?v=1773123987"},{"product_id":"20260316_cordw_01","title":"【プラチナボーイ】「蕎麦屋のカウンターで一杯」《運天裕子》花織帯×結城紬","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコーディネートについて \u003cbr\u003e■【プラチナボーイ】「蕎麦屋のカウンターで一杯\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e」《運天裕子》花織帯×結城紬\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e運天裕子さんにプラチナボーイで織り上げていただいた花織帯を主役に。\u003cbr\u003eニュアンスのある無地紬に合わせて。\u003cbr\u003e同系色の無地に合わせると、格子のオレンジがより引き立ち、大人可愛い帯に。\u003cbr\u003e帯締めには、帯の格子からとってオレンジを。\u003cbr\u003e色数を抑えながらも、挿し色で格子のカジュアル感を出して。\u003cbr\u003e蕎麦屋のカウンターで一杯。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e純国産絹糸「プラチナボーイ」とは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイは、2007年、37年にわたる研究の末に世界で初めて誕生した、蚕種から養蚕、製糸に至るまで全工程を日本国内で行う、純国産の雄蚕のみの蚕品種です。白く輝く糸を吐くことから「プラチナ」、雄のみが糸を作ることから「ボーイ」と名付けられました。 2015年5月には「農林水産大臣賞」、同年11月には第54回農林水産祭において「日本農林漁業振興会会長賞」を受賞。提携グループ「“絹を未来に”プラチナボーイ研究会」として歩んできた道程は、日本の絹産業とものづくりの未来を見据えた取り組みとして高く評価いただき、現在では「プラチナボーイ」は銀座もとじのものづくりを象徴する、欠かすことのできない存在となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"在庫・価格は問合せください","offer_id":47993681903838,"sku":"20260316_cordw_01","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/20260312_6_00.jpg?v=1773724816"},{"product_id":"20260316_cordw_02","title":"【プラチナボーイ】「都会的なフォーマル」《福田工芸染繍研究所》訪問着×袋帯","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eコーディネートについて \u003cbr\u003e【プラチナボーイ】「都会的なフォーマル」《福田工芸染繍研究所》訪問着×袋帯\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e福田工芸染繍研究所にプラチナボーイで制作いただいた訪問着を主役に。\u003cbr\u003e濃い色ながらも華やかさのある地色はお召しになるとドレスのような華やかさに。\u003cbr\u003e金の袋帯を合わせてよりドレスアップ。\u003cbr\u003e帯締め帯揚げは、敢えて色を足さずに、すっきりと都会的に。\u003cbr\u003e結婚式から、オペラやコンサートなど、フォーマルシーンに幅広く。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e純国産絹糸「プラチナボーイ」とは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイは、2007年、37年にわたる研究の末に世界で初めて誕生した、蚕種から養蚕、製糸に至るまで全工程を日本国内で行う、純国産の雄蚕のみの蚕品種です。白く輝く糸を吐くことから「プラチナ」、雄のみが糸を作ることから「ボーイ」と名付けられました。 2015年5月には「農林水産大臣賞」、同年11月には第54回農林水産祭において「日本農林漁業振興会会長賞」を受賞。提携グループ「“絹を未来に”プラチナボーイ研究会」として歩んできた道程は、日本の絹産業とものづくりの未来を見据えた取り組みとして高く評価いただき、現在では「プラチナボーイ」は銀座もとじのものづくりを象徴する、欠かすことのできない存在となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"銀座もとじオンラインショップ","offers":[{"title":"在庫・価格は問合せください","offer_id":47993749274846,"sku":"20260316_cordw_02","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/20260312_1_03_4eb55cab-4415-440e-8d2d-56f8cfcb4cc7.jpg?v=1773726298"},{"product_id":"2310301099","title":"型絵染 九寸名古屋帯「 流水に桜ともみじ」","description":"\n\u003cp\u003eこちらは岡本隆志さんに、「プラチナボーイ」に染め上げていただいた大変特別な作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e純国産絹糸「プラチナボーイ」とは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイは、2007年、37年にわたる研究の末に世界で初めて誕生した、蚕種から養蚕、製糸に至るまで全工程を日本国内で行う、純国産の雄蚕のみの蚕品種です。白く輝く糸を吐くことから「プラチナ」、雄のみが糸を作ることから「ボーイ」と名付けられました。 2015年5月には「農林水産大臣賞」、同年11月には第54回農林水産祭において「日本農林漁業振興会会長賞」を受賞。提携グループ「“絹を未来に”プラチナボーイ研究会」として歩んできた道程は、日本の絹産業とものづくりの未来を見据えた取り組みとして高く評価いただき、現在では「プラチナボーイ」は銀座もとじのものづくりを象徴する、欠かすことのできない存在となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/pages\/challenges-platinum-boy\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【銀座もとじの挑戦】プラチナボーイ\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca class=\"arrow\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/reading\/waoristory-platinumboy\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【和織物語】プラチナボーイ物語「天からの贈りもの」\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【岡本隆志】型絵染 九寸名古屋帯「流水に桜ともみじ」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e《作品コメント》\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e私の工房は、箱根の外輪山と相模湾の海が見える湯河原の高台にあります。四季を通じて、この山と海の美しい変化を楽しんで過ごしています。この度「源」をテーマにした作品のご依頼がありました。何を「源」としようか考えるまでもなく、山から流れ出て海に注ぐ川を想像し、「水源」をテーマとすることにしました。この川の流れる過程で、どのような風景が生まれているかを作品にしようと思いました。平凡な着想でしたが、春の桜と秋のもみじが川を流れる様を表現しようと考えて、型をつくり、色彩豊かな帯をつくりました。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e岡本隆志さんについて\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e神奈川県湯河原市の工房でものづくりをされる岡本隆志さん。浜松の染物業の家に生まれ、人間国宝・ 芹沢銈介氏に師事。芹沢門下生として出会った型絵染作家・岡本紘子さんとは結婚後も一緒に創作活動を行っています。銀座もとじでは2016年に「二人展」として初個展を開催させていただきました。\u003cbr\u003e「型絵染」とは、1956年に芹沢銈介氏の技法が重要無形文化財に認定された際に他の型染め技法と区別するために名付けられたもので、図案から型彫、防染、染めまでの工程をすべて一人の制作者が一貫して手がけるため、作家の個性がより表現されやすく、創造性豊かな作品が生まれます。 モダンアートのような幾何学模様が楽しい角帯や九寸帯作品で、大人の遊び心と個性を軽やかに演出していただけます\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/artists-origins\/okamototakashi\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\" color=\"#a52a2a\"\u003e【作家産地】「岡本隆志」作品\/記事一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"岡本隆志","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47994045726942,"sku":"2310301099","price":633000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0515\/6739\/4983\/files\/2310301099_00.jpg?v=1770795828"},{"product_id":"2310301130","title":"型絵染 九寸名古屋帯「心の花束」","description":"\u003cp\u003eこちらは遠藤あけみさんに、「プラチナボーイ」に染め上げていただいた大変特別な作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\n\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e純国産絹糸「プラチナボーイ」とは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eプラチナボーイは、2007年、37年にわたる研究の末に世界で初めて誕生した、蚕種から養蚕、製糸に至るまで全工程を日本国内で行う、純国産の雄蚕のみの蚕品種です。白く輝く糸を吐くことから「プラチナ」、雄のみが糸を作ることから「ボーイ」と名付けられました。 2015年5月には「農林水産大臣賞」、同年11月には第54回農林水産祭において「日本農林漁業振興会会長賞」を受賞。提携グループ「“絹を未来に”プラチナボーイ研究会」として歩んできた道程は、日本の絹産業とものづくりの未来を見据えた取り組みとして高く評価いただき、現在では「プラチナボーイ」は銀座もとじのものづくりを象徴する、欠かすことのできない存在となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca 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九寸名古屋帯「心の花束」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e《作品コメント》\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e自分が女性として思うことは、いつも心のなかに花束を抱えて歩きたいということ。できれば素敵なリボンも結んである。外からは見えなくても、素敵な心の花束が元気の源になってくれるような気がする。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e《御祝いメッセージ》\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eこの度はプラチナボーイ20周年おめでとうございます。ひとくちに20年と言っても生き物が相手の絹を作る仕事はずっと命を繋いでゆくということ。並大抵のご苦労ではなかったと想像します。\u003cbr\u003e\n私は今回初めてプラチナボーイの生地を扱わせていただきましたが、直に見て触った時に美しい光沢と共に大変な力強さを感じました。私たち作家は常に布を探していて、布との出会いが作品作りの第一歩となり、布からイメージが膨らんでいくこともあります。国産の絹を100パーセント使った布にはなかなか出会うことすらできないこのごろ、プラチナボーイのような生地を染められることは作り手の喜びでもあります。記念展に参加させていただき本当に有難うございました。\u003cbr\u003e\n「着る」とは外界から身体を守ってもらうことでもありますので、健やかな布を纏うことはとても大切なことだと感じます。プラチナボーイがこれから先も新たな道を進み、力強く健やかで美しい布を私たちに届けてくださることを切に願っております。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e遠藤あけみさんについて\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e神奈川県川崎市生まれ。多摩美術大学絵画科日本画専攻を卒業後、染色家・岩井香楠子氏に師事し、型紙による防染を用いた型絵染の技法を学ばれました。日本画で培われた確かな描写力を礎に、線を主体とした表現によって自然のかたちを捉え、植物や生きものが持つ構造やリズムを、独自の図案として丁寧に昇華されています。\u003cbr\u003e\n日々の暮らしの中で出会う草花や昆虫を丹念に観察し、線の強弱や反復、余白を生かした構成により、着物や帯という立体性を意識した意匠を生み出されています。抑制の効いた色使いと凛とした線描が織りなす型絵染により、遠藤あけみさんならではの模様の世界を築かれています。\u003cbr\u003e\n \n  \u003ca style=\"color: #a52a2a; text-decoration: underline;\" href=\"https:\/\/www.motoji.co.jp\/blogs\/artists-origins\/endoakemi\" class=\"arrow\"\u003e\u003cspan color=\"#a52a2a\" style=\"color: #a52a2a;\"\u003e【作家産地】「遠藤あけみ」記事\/作品一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"遠藤あけみ","offers":[{"title":"Default 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