新着情報・掲載メディア紹介

掲載メディア (2006年)

銀座・もとじでは、少しでも多くの方に着物の素晴らしさを知っていただくため、 雑誌などのメディアに商品紹介や、取材協力をしています。

メディアで紹介された商品をウェブショップで販売中です。


七緒 vol.8

銀座もとじのライフワークともなりました泰明小学校での「柳染めの体験授業」の様子を6ページにわたってご紹介いただいております。
[「銀座の柳染め展」開催のご案内 :ぎゃらりー泉12/15〜20]
▼泰明小学校体験授業【柳の剪定】(5/22)
▼泰明小学校体験授業【柳染め】(6/22)


和沙美【WaSaBi】(わさび) 1月号

食と旅が響きあう暮らしを提案する月刊誌「和沙美(WaSaBi)」。「森田空美さんが提案する新春のモダンきもの」にて茶色の置賜紬、タイプの異なる更紗柄染帯、幾何学模様、雪輪、浮織などの帯をご紹介させて頂きました(p62-65)。きものと帯の組合せを替えることで、普段使いの紬や小紋も新年にふさわしいすがすがしい装いに。シックな森田流のコーディネートをぜひご覧ください。


MENS EX 1月号

男のおしゃれを極めると「着物」に辿り着く!ファッションを極めた賢人達が着物への思いを語ります。「着物を始めたい」という男性のために、銀座もとじ「男のきもの」より、必要となるアイテムを写真でご紹介させて頂きました。


Precious 1月号

年の初めにふさわしい着物を女優の桐島かれんさんが着こなします。光沢のある縞柄がセンス溢れる紬は、シンプルでありながらも大人の可憐さが漂います(p48)。また、白からブルーへのグラデーションが爽やかな紬は、凛として美しい新春らしい装いです(p134-135)。


ミセス 新年特大号

「招かれた日に」ふさわしい新年の装いをご紹介ています(p44.47)。上品で明るく、爽やかな印象のきものは、招いてくださった方に喜ばれるだけでなく、新年の改まった気持ちをあらわすのにぴったりな装いです。またこの度、銀座もとじの充実したオリジナル小物の一部をご紹介させて頂きました(p62)。淡い色調で展開されている10色の半衿をはじめ、2色ぼかしの帯揚、20色の高麗組みの帯〆は、街並みに合う着物には欠かせないアイテムです。
雑誌で掲載の小物は、近日中に銀座もとじウェブストアでご紹介の予定です。インターネットでご注文いただけますので、お楽しみに!

掲載されました商品については<info@motoji.co.jp>までお気軽にお問合せください。ご売約済みの場合は、どうぞご容赦ください。


婦人画報 1月号(2007年) 

女優の高橋惠子さんが装う寿ぎのきもの「日本の色、日本の衣」で赤香色(あかこういろ)の小紋(p118)をご紹介しております。赤みを帯びた赤香色の紋綸子の生地が艶やかな光沢としっとりした日本の色の美しさが上品な静けさを生み出します。紙面でご紹介しました商品は、特別掲載割引き致しておりますので<info@motoji.co.jp>までお気軽にお問合せください。


STORY 1月号(2007年) 

着物大好きのモデル石井たまよさんが小紋の魅力についてご紹介します。小紋は洋服のセンスで楽しめるので、改まった席だけでなくショッピングやお食事会などのちょっとしたおでかけに丁度良いことからもとても人気です。飛び柄の可愛らしいモチーフの小紋を洋服感覚で着こなして、きものを身近に感じてください。


Oggi 1月号(2007年) 

特集:「女」を磨く12&1月コーディネートで、グリーン地の紋章柄の小紋をご紹介しています。新たな年を迎え自然と気持ちも引き締まるとき、きもので1年をスタートしてみてはいかがですか。


きものサロン2006年冬号

女優の風吹ジュンさんが着こなす今月号の表紙は、染織作家鈴木節さんの貝紫です。透明感のある紫の鮮やかさが見事な逸品です。また、連載 「銀座もとじの、糸にこだわり染めを極める」の第二回目は、鹿児島で白泥大島の開発に携わる益田勇吉さんの喜界島の工房を泉二が訪ねました。喜界島の珊瑚砂で染めた美しい大島紬をぜひご覧ください。紙面でご紹介しました商品は、特別掲載割引き致しておりますので、お気軽にお問合せください。


美しいキモノ2006年冬号

年末年始は何かとおでかけが増えるものです。ご家族やご友人とのおでかけには華やかさを大切にしながらも自分らしいきもののおしゃれを楽しんでみはいかがですか。紙


おしゃれ工房 12月号

12月号のNHKおしゃれ工房「美しく過ごす年末年始」は、着物研究家の森田空美さんによる「凛と着る冬の着物」をご紹介いたします。スタイリッシュでモダンなコーディネートでファンを多く持つ森田さんの冬の着こなしをぜひお楽しみください。教育テレビ「おしゃれ工房」放送日は、
  12月21・28日(木)午後9:30〜9:55
  12月22・29日(金)午後2:30〜2:55[再放送]
おしゃれ工房12月号に掲載されました商品については<info@motoji.co.jp>までお気軽にお問合せください。ご売約済みの場合は、どうぞご容赦ください。


サライ 12月7日号 Vol.18 No.23

男の粋をまとう「『着物』入門」は、江戸時代の粋な男の遊びごころの歴史から着付けまで幅広く特集しています。銀座もとじオリジナルの大島紬をはじめ、男のきもの専門店だからこそできるおしゃれなコーディネートを一部ご紹介しております。また、きものには欠かせない衿元のお手入れ方法を「悉皆店」のドクター落合がご指南いたしております。


和樂 12月号

連載「森田空美の、新きもの流儀」特別編は、これからの本格的なパーティーシーズンに向けて、森田流のパーティーコーディネート特集です。上質の光沢感ある素材で染め織られた無地感覚の着物は、しっとりとした品のある装いを実現させます。オリエンタルテイストの帯を合わせて、ソワレの華やぎを楽しんでください。


アクトオンTV『和の逸品〜世界に誇る手織り布の芸術「紬」〜人と自然が織り成す本場大島紬の世界』

大人の趣味と生活向上をコンセプトに送るTVチャンネル「アクトオンTV」。日本が誇る逸品を紹介する「和の逸品」に、大島紬を特集した『世界に誇る手織り布の芸術「紬」』が放送されます。銀座もとじでは、取材協力させていただくとともに、今求められている「大島紬」について店主・泉二がインタビューを受けています。”人と自然が織り成す「奄美大島紬」の世界”をぜひご覧ください。


きものの装い決定版 (世界文化社)

”いざというときに困らない”きものに関する情報がつまった338Pの豪華な一冊です。TPO別の装いの基本、着こなし、コーディネートなどわかりやすく分類されており、着付けはもちろん、髪の結い方や小物の揃え方など多数の写真、イラストで丁寧に解説されています。巻末には、きもの用語集がついて、より深いきものの知識が身につけられます。


森田空美のきもの美巡礼 (小学館)

「和楽」(小学館)で連載された森田空美さんの『きもの美巡礼』が、一冊の本にまとめられ発売になりました。染めと織りの手わざを訪ねて森田空美さんが産地を巡りました。紅花紬(山岸幸一氏)、久米島紬、大島紬、能登上布(山崎仁一氏)、八重山上布など16の産地・作家さんをご紹介しています。作り手の思いに触れた森田さんの感動を、美しい写真とともにお楽しみください。都会的でスタイリッシュな森田流コーディネートも必見です。


和樂 11月号

連載第7回「森田空美の、新きもの流儀」は羽織の特集です。羽織の鉄人森田空美さんが指南する「すっきり着こなす羽織選び」をぜひご覧ください。羽織の「バランス、ライン、色使いの引き算」は、美しい着姿のために欠かせません。


Precious 11月号

着物で歌舞伎観劇するというのは、和文和を本格的に楽しみたいという大人の女性にとって贅沢な楽しみです。秋の深まりを感じる季節、きものに身を包んで、和の伝統文化「歌舞伎」を満喫してみてはいかがでしょうか。


家庭画報 11月号

林真理子さん連載「きもの暦」は霜月。「お茶人の正月」と称される「口切りの茶事」、正式な茶事にふさわしい格式ある装いをご紹介します。銀鼠色地に花喰い鳥模様曙染め訪問着に、人間国宝北村武資さん作の四騎狩猟円文錦織帯(経錦袋帯)を合わせました。美しさの中に抑えた上品さが凛と美しい装いです。


婦人画報 10月号

「余貴美子さんがまとう松尾鏡子のきもの『響きあう糸と色』」(p.180-188) 糸づくりから織物を手掛けている染織作家、松尾鏡子さんのきものを特集しています。銀座もとじからは、人間国宝 喜多川俵二さん、北村武資さんの帯をご紹介しています。しっとりしと品格高い装いをご堪能ください。


ミセス2006年 10月号

10月のきもの紀行は、「信州・上田紬」を特集します(p.280-285)。女優の大塚寧々さんが身に纏う優しい風情の上田紬(銀座もとじ和織)。裏を三度替えて着られると言われる丈夫さ、やわらかな親しみ深い色合い、ざっくりとした素朴な風合いなど、健やかな情緒あふれる織物をぜひご覧ください。


VERY 10月号

モデル・堂珍敦子さんの「茶道のお稽古事始」にて、染めの袋帯をご紹介しています(p.36)。黒地に草花模様のバティック更紗がシンプルな縞の紬によく映えます。


サライ 秋号

今月は、「紅葉燃ゆる京都」大特集です。銀座もとじでは、「森永ミルクキャラメルとでかける京都散策」(p.110)に衣装協力致しました。古都の自然を、御召に陣羽織を合わせた装いで、ゆったりと過ごしてみてはいかがでしょうか。


七緒 vol.7

着物からはじまる暮らし「七緒」。今回は、着物がもっと近くなる"京都"の特集です。秋の京都は心ときめく着物の出会いがいっぱい。銀座もとじからは、江戸小紋に合わせて、紅葉が可憐な透明感のあるピンクの染帯をご紹介しています(p.8)。


エスクァイア日本版 10月号

雑誌界最高水準を誇るクオリティマガジン『エクスクァイア日本版』。今月の特集「現代の目利き101人」に店主・泉二が紹介されました。銀座もとじは、”決して後悔しない買い物のために”厳選した中にも選ぶ楽しみがある豊富な品揃えでお待ちしています。掲載の泥染大島紬『岩城縞』は、男のきもの店でお取扱いしております。


きものサロン2006年秋号

「大人のかわいいを引き立てるきもの技」を大特集します。大人のかわいいを代表する檀ふみさんの対談や、森田空美さんが指南役のほんのり甘さをプラスしたシンプルなコーディネートなど参考にしたい装いが満載です。桐島かれんさんが着る異国情緒溢れる更紗の魅力も見逃せません。また、新連載「銀座もとじの、糸にこだわり染めを極める」の第一回目は、山岸幸一さんの「紅花紬の誕生」をお届けします。ぜひご覧ください。紙面でご紹介しました商品は、特別掲載割引き致しておりますので、お気軽にお問合せください。


美しいキモノ2006年秋号

南国情緒あふれる紅型をはじめ、パーティーの着まわしコーディネートや、還暦をきもので楽しむ男性へのご提案など、多数掲載されてます。ぜひご覧ください。紙面でご紹介しました商品は、特別掲載割引き致しますので、お気軽にお問合せください。


フィナンシャル ジャパン 10月号

金融経済誌 「フィナンシャル ジャパン」。大人のたしなみとしてきものを着こなしたいという男性が急増する中、「男のきもの」の魅力とこだわりについてご紹介しています(p160-163)。上質の着心地をあじわい、着物を着ることによって内面が磨かれてくる効果を実感してほしい。日本の極上のおしゃれ『きもの』をぜひご堪能いただきたいです。


婦人画報 9月号

特集"稲森いずみさんがまとう秋単衣「お月見お召」(p50-53)"では、本塩沢と白鷹のお召をご紹介しています。月明かりに凛と艶やかな秋の単衣をお楽しみください。バッグ特集では、プライベートできものを着ることが多いというキャスターの草野満代さんに菊の小紋をご紹介しました。(p108)


和樂 九月号

連載第五回目「森田空美の、新きもの流儀」は、"後悔しない、妥協しない、『初めてのお仕立て』"の特集です(p126-133)。森田さんが、きもののお仕立て初体験のモデルのSHINYAさんにいろいろとアドバイスをされました。どこに着ていくか、どんなファッションが好きなのか。きものを特別なものと考えず、いつものお洒落の延長線上で考えることが大切と加えます。一枚目を妥協せず気に入ったものを選べば、着る機会も増え末永く着ることができる、森田流きもの選びをぜひ参考にしてください。銀座もとじでは、初めてのきもののお誂えに丁寧にお応えさせていただいております。ぜひご相談ください。


小学五年生 9月号

中央区立泰明小学校の課外授業が「小学五年生『出張編集部です』」(p202-206)で紹介されました。店主・泉二が1日先生になって泰明小学校の5年生を対象に行う「銀座の柳染め」の体験授業です。年に1回行われる授業は、今では泰明小学校の名物授業として定着してきました。着物が何でできているのか、染めるとはどういうことなのか、柳の剪定から染めあがりまでを体験することで、柳に息づく命の大切さを5年生のみんなが感じてくれているようでした。(2006年5月22日・6月22日実施)


LEON 9月号

"ちょいワルおやじ"を浸透させた「LEON」。『おやじ』だから着こなせる浴衣の魅力をご紹介。旬なグレースーツ感覚で着る浴衣のコーディネートは、貫禄バディに大人のおとこの魅力が効いています。


サライ 清夏特大号

サライがおくる銀座特集は、旧くて新しい街 『サライの銀座散歩』です。昭和初期、銀座のシンボルとして親しまれた銀座4丁目交差点近くの森永の「地球儀型ネオン」。このシンボルを含めて銀座を描いた銀座もとじのオリジナル風呂敷は、なつかしの銀座の風景が甦ります。


毎日新聞 7月14日(金)朝刊

店主・泉二が、粋で堂々とした大人の男の浴衣の着こなしについてお教えします。浴衣を選ぶ際は、素材にこだわり、色や柄は渋めでシンプルなものを。更に着崩れを直し、姿勢、歩き方に注意することで、きりっと涼やかな大人着こなしにアップします。男を磨く着物。上級編のお洒落を浴衣から始めてみませんか。(毎日新聞朝刊14面)


メールマガジン「ecomom」 7月14日

家族と自然を大切にするお母さんのためのリクエストメールマガジン「ecomom」に、6月22日の泰明小学校の柳染め体験授業の様子が紹介されました。「銀座の柳」を通して知る、命の大切さ、自然への親しみ。銀座もとじのライフワークともなりました子供達との大切な時間を感じてください。詳しくは↓からご覧ください。


読売新聞 7月13日(木)夕刊 & Website 「YORIMO」

プランタン銀座取締役 永峰好美さんのコラム「GINZA通信」に、恒例となりました銀座の泰明小学校の体験授業の様子がご紹介されました。授業のきっかけは、店主・泉二が、長男の友達から「着物って石油でできてるの?」の問いにショックを受けたことからでした。子供達が「銀座の柳」を通して、自然に触合い、銀座への親しみ、命の大切さを感じてくれたらとの願っています。


ライフスタイル website「nikkeibp.jp」

日経BP社の総合ポータルサイト「nikkeibp.jp」の『ライフスタイル』のトレンド特集は、2006年夏 大人が楽しむ花火大会完全ガイドです。花火大会をゆかたで楽しむのは、いまや男の常識?! 銀座もとじお薦めの浴衣をご紹介しています。「男もゆかた選びを楽しむ時代、夏を涼しくお洒落に過ごしたいなら浴衣を着よう!」かっこよくゆかたを着るためのポイントをぜひご覧ください。


テレビ朝日「東京サイト」

テレビ朝日「東京サイト」13:55〜13:59(7月11日放送)で、恒例となりました「泰明小学校 銀座の柳染め体験学習」の様子がご紹介されました。店主・泉二の銀座という地域、柳の命の大切さを知ってほしいとの思いから始まった体験授業も8年目を迎えました。木に触れることが少なくなったといわれる昨今において、体験授業を通して感じる、子供達の新鮮な驚き、みずみずしい笑顔が印象的な番組になりました。(番組ナビゲーター:林家きく姫さん)
銀座もとじ泰明小学校体験授業【柳染め】の様子


婦人公論 7/22号

和の装いの楽しみを広げるこのシーズンに、手入れが楽で外出着にもなる夏のきもの、絹紅梅、綿絽をご紹介します。桐島かれんさんが涼やかに着こなす「夏迎えのきもの」に日本の夏の風情と色香が漂います。(p96-101)


婦人画報 8月号

「茶の湯」への檀ふみさんの新鮮な驚きと飾らない語り口が人気の連載「檀ふみの茶の湯はじめ」、第八回目の今回は"茶摘み"(p117-121)です。宇治の「丸久小山園」を訪れた檀さんの装いは、麻入り横段の夏大島の着物と、久呂田明功作芭蕉布柄の絽染帯です。
更に、特集:新しき「美(ちゅ)ら布」では、沖縄の新世代作家のきものをご紹介しています(p122-129)。新(あら)裕二作八重山上布、森山冨士子作芭蕉布、深石美穂作川平(かびら)織など、勢いのある沖縄の染織をぜひご覧ください。
※商品についてのお問合せは<info@motoji.co.jp>までお気軽にお問合せください。


和楽 8月号

連載「森田空美の、新きもの流儀(第4回)」は、"夏の贅、極めれば上布"の特集です(p196-203)。絣文様を組み合わせて、凛とした印象の越後上布のきものと八重山上布の名古屋帯(p.199)、格子と更紗で若々しく、能登上布にジャワ更紗風の手描き名古屋帯を合わせて(p.202)。帯の素材選び、大切な小物の質感など、こだわってこそ完成する森田流の上布のお洒落をぜひご覧ください。


家庭画報 8月号

「特集:家族や友人と"浴衣で涼を遊ぶ"」では、上質で風流な浴衣をご紹介しております。「夫婦で出かける片身替わりの艶やかな佇まい」をテーマに大伴昭さん、芳村真理さんご夫妻に、涼やかで遊びごころのある浴衣をお仕立ていたしました(p.120-121)。また、浴衣の選び方として、麻や綿絽、縮などの素材感のある上質の浴衣を自分のサイズで誂えるお洒落をご提案しております(p126)。


Lets Enjoy TOKYO

東京のおでかけをもっと楽しく!もっと便利に!の情報サイト「Lets Enjoy TOKYO」。 2006年浴衣特集にご協力させていただきました。女性の浴衣、男性の浴衣、子供の浴衣をご紹介しています。浴衣に似合うヘアスタイルアレンジ、ネイルなどと合わせてご覧ください。


婦人画報 7月号

「大特集:夏のきものを極める」では、第1章〜5章まで、着こなしのルール、達人に学ぶヒント、お誂えの楽しみなど、読み応え十分の内容です。銀座もとじより、女優の麻生祐未さんにご着用頂いた夏大島、城間栄順作紅型帯をはじめ、森田空美さんお薦めの越後上布、宮古上布、浴衣など多数ご協力させていただいております。
また、銀座もとじでも人気の染織家・福本潮子さんの「霞の茶会」於:シャネルネクストホールでの幻想的なお茶会の模様もご紹介されております(p300-305)。ぜひご覧ください。


Precious 7月号

Precious7月号は、女優の小雪さんによる夏の着物の魅力が満載です(p.24-38)。透き通るような菊の夏小紋、亀甲の夏大島、よろけ縞柄の粋紗など、夏だからこそ、美しく、涼やかな和の装い。大切な方、お世話になった方へ、お着物を着て、夏のご挨拶などいかがでしょうか。
・p25- 御召駒絽 小紋(生成色菊柄) + 功雅織夏八寸帯(グリーン)
・p27- 110亀甲手織絣 夏大島(ブルーグレー) + 本ジャワ更紗帯
・p29- たち花名古屋帯(グレー地更紗柄)
・p34- 粋紗(生成色よろけ柄) など


Goods Press 7月号

男のこだわりモノ情報誌「グッズプレス」(徳間書房)にて、男性の浴衣の着こなしについて、店主・泉二がポイントを解説しております。正統派で粋に決めるか、気軽にカジュアルに着崩すか、どちらのタイプがお好きですか?『和』で楽しむニッポンの夏!ぜひご参考にしてください。尚、ご紹介の小千谷縮、両面染め、新道弘之作浴衣は、銀座もとじでお取扱しております。


シナココALOHA

「愛犬と海外旅行は夢ではない!」川島なお美さんが愛犬シナモン&ココナツとのハワイの旅を綴った一冊です。銀座もとじからは、ハワイでの滞在にぴったりの浴衣をお薦めさせて頂きました。新道弘之さん作の浴衣が、とても爽やかです。


家庭画報インターナショナル 2006夏号

銀座もとじ「男のきもの」で大変ご好評頂いている竹製たばこ入れのご紹介です。たばこ入れとしてだけでなく、携帯電話入れやiPodケースとして、アイデア次第で自由にお使い頂けます。(p.148)


きものサロン2006年夏号

バリエーション豊かな夏のきものを、おでかけ先やシーン別にご紹介致します。銀座もとじの商品も多数ご紹介しております。紙面でご紹介しました商品は、特別掲載割引き(10〜20%引)致しておりますので、お気軽にお問合せください。


美しいキモノ2006年夏号

銀座もとじ和織より、重要無形文化財指定の越後上布を、女優の賀来千香子さんの装いでご紹介しています。夏の最上級の装いをぜひご覧ください。紙面でご紹介しました商品は、特別掲載割引き(10〜20%引)致しておりますので、お気軽にお問合せください。


クロワッサン 5/25号 特大号

貴乃花親方夫人の花田景子さんがさまざまな着物に挑戦する連載「Dな着物ごよみ」の第1回目に、銀座もとじより草木染め作家・甲木恵都子さんの紬をご紹介させて頂きました(p88-90)。銀座もとじでもファンを多く持つ甲木先生の淡く自然な風合いが美しい草木染めの紬をご覧ください。きものスタイリストとしてご活躍の大久保信子さんのコーディネートも上品で色香のある優しさを引き出しています。


ソロモン流(テレビ東京)

旬な人物のライフスタイルや人生哲学を紹介する人間ドキュメンタリー番組 『ソロモン流』(5月7日放送)に、銀座もとじ「男のきもの」店が、注目スポットとして紹介されました。案内人の船越英一郎さんがコーディネートを楽しんだのは、「もとじのゆかた」です。奄美大島で大島紬の糸を染めるように木綿を泥染めした銀座もとじオリジナルの味わいのある浴衣は一番の注目ポイント。また、実際にご着用頂いた浴衣は、江戸職人の技が光る両面染めを更に肩身がわりに仕立てたお洒落な浴衣です。撮影時、船越さんが大いに楽しみとても気に入ってくださった銀座もとじ厳選の浴衣を、一部ホームページPICKUPにてご紹介しています。→こちらから


ミセス 6月号

6月のきもの紀行は、「藍の諧調」京都、福本潮子さんの藍のきものを特集します(p.170-175)。女優の戸田菜穂さんが清楚に着こなす福本さんの藍の美しさを是非ご覧ください。福本さんの作品は、銀座もとじ和織にて開催されます「福本潮子作品展」(5/19〜24)で実際にご覧いただけます。


Rumina(ルミーナ) vol.5

幼稚園ママが主役のライフマガジン「ルミーナ」。綿紅梅の浴衣に名古屋帯、帯〆、帯揚を合わせれば、綿の浴衣もちょっとしたお出かけきものとして素敵に装うことができます。普段からよそゆきまで幅広く着ることができるおでかけ浴衣のコーディネートをご覧ください。


婦人画報 5月号

特集「夫婦で銀座」では、"銀座をもっと好きになる"情報がいっぱいです。作家の松山猛さん夫婦が、銀座もとじ「男のきもの」を訪れ、銀座の柳で染めた白鷹のお召をお誂えくださいました。銀座だからこそ、そして銀座もとじならではの『銀座の柳染め』をご覧ください。


スムリラ 5月号

「いきいき」購読者へお届けする「スムリラ」は、"美しく年を重ねるために"をコンセプトにしたトータルファッション誌です。「和染」より久呂田明功さんの華やかな菖蒲の染帯をあわせたコーディネートをご紹介しています。


日経おとなのOFF 5月号

人生をより豊かにするオフ生活情報誌 「日経おとなのOFF」。5月号は、"おとなの「習い事」最短講座"の特集です。銀座もとじでは、「浴衣の着こなし」について取材協力をしました。着崩れしにくい宿での浴衣の着方をぜひマスターしてください。(p54-57)


pen_ates(ペン・アテス) 4月号 

「pen_ates(ペン・アテス)」は、「食」と「新感覚ライフスタイル」をコンセプトにした「pen」の別冊号です。和の伝統を感じさせつつ、今のライフスタイルに合う焼酎を、着物で楽しんでみてはいかがですか。(p126)


Hanako 銀座大特集! 2006・春

Hanako東京新生活特集は”銀座”!グルメやショッピングなど、持ち歩ける銀座パーフェクトマップもついて、銀座を楽しむ情報がいっぱいです。「着物デビューするなら、やっぱり銀座」(p.107)で、銀座もとじ「悉皆」をご紹介頂いています。


クロワッサン 3/25号

お着物に合わせるバックは、選ぶのが楽しい反面いろいろと迷うもの。今回は、おしゃれでかわいらしい白茶の桐花のバックを紬のお着物に合わせてご紹介します。(p77)
>>>ウェブストアにてご紹介しております。


助六−NAVI4月増刊号

巻頭コーナー「WANOMONO」(p9)でご紹介するのは、抹茶色まほら綾八丈の羽織です。一見無地に見えますが、細かい市松の地紋が上品な光沢です。羽裏には、「竹に雀」の額裏を合わせて、裏勝りのお洒落を演出します。「春は羽裏、春うらら」、春の装いにいかがですか。お問合せはこちらまでお気軽にどうぞ


いきいき 4月号

生き方・暮らし方を応援する雑誌「いきいき」。きものリフォームをする前に知っておきたい”きものの基礎知識”にて、きものの正しいお手入れ方法、収納方法について取材のご協力を致しました。


男の隠れ家 4月号

こだわりを持った男たちのライフマガジン「男の隠れ家」4月号は「文豪生活」の特集です。文学史に燦然と輝く文豪たちのスタイルから、私たちの現代生活を楽しむためのヒントを探ります。文豪生活を愉しむための「キモノ一式あつらえプラン」では、文豪風、大文豪風スタイルをご紹介しています。豪奢で酔狂な生活を送らざるを得なかった当時の文豪の男のきものへのこだわり、美意識を感じてください。商品についてはお気軽にお問合せください。


きものサロン2006年春号

「柔らか友禅で華やぐ」染めものの特集です。銀座もとじの商品を多数ご紹介しております。紙面でご紹介しました商品は、特別掲載割引き(10〜20%引)致しておりますので、お気軽にお問合せください。


美しいキモノ2006年春号

通年コーディネート特集「大人のきもの塾」第1回は、結城紬&大島紬です。銀座もとじの商品を多数ご紹介しております。紙面でご紹介しました商品は、特別掲載割引き(10〜20%引)致しておりますので、お気軽にお問合せください。


読売新聞 朝刊 2月23日(木)

読売新聞 朝刊 地域面「TOKYOホームページ」ノンフィクション作家 枝川公一の『東京ストーリー』のコーナーに銀座もとじがご紹介されました。 紬の魅力を紹介し、「男の着物」なんて・・・といわれた時代に、いち早くファッションとして取り入れ、今では休みの日には、着物を楽しむ男性で込み合うほどになりました。もとじの歴史は、銀座とともにあります。


日本繊維新聞 2月17日(金)

店主・泉二が日本繊維新聞のインタビューを受けました。最終面「長谷川功のミッションが足りない!」のコーナーで、銀座に5種類の店舗を展開するに至った銀座もとじの歴史や、 作り手とお客様をつなぐ架け橋となる取り組みなどについて語りました。きものへの情熱、銀座への思い、お客様への感謝。


Visita(ビジータ)沖縄の時間

選りすぐりだけを紹介する大人の旅行情報誌『Visita』。まだまだ知らない沖縄の魅力をご紹介します。特集「檀ふみさんが出会った八重山の自然、染めと織り」では、檀ふみさんが石垣島の染め織りの工房を訪ね、自然とともに生きる暮らしを体験します。 銀座もとじからは、石垣島の川平織に合う、喜多川俵二さん、城間栄順さん、吉野間道の帯をご協力させていただきました。檀ふみさんが着こなす上品な沖縄の時間(とき)をおご覧ください。
商品についてはお気軽にこちらからお問合せください。


レクサスマガジン 2006 QUARTER1

「レクサスのある生活」をより豊かな時間にしていただくための『レクサスマガジン日本版』(1年に4回発行) に銀座もとじが6ページに渡り紹介されました。


婦人画報 3月号

特集「『帯美人』指南帖」で羽田美智子さんが着るのは、個性的な帯を中心にした和服のコーディネートです。オーストラリアやインド、カメルーンの異国の布で仕立てた帯に銀座もとじよりご紹介の着物を合わせました。エキゾチックな帯の魅力を充分に引き立たせながらも織りのきものの優しさを表現しています。(p208-209)


婦人公論 2月22日号

"やわらかもの"と呼ばれる訪問着や付け下げを華やかな春の装いでご紹介しています。春の日差しに優しく映るきものならではの艶やかな美しさをご覧ください。

  • p91 クリーム色の縮緬地に若々しく華やぐ御所解模様の訪問着 
  • p94 淡い水色におぼろに入った七宝柄が優雅な付け下げ


和樂 3月号

最終回を迎えます連載「森田空美のきもの美巡礼」は、鹿児島県・奄美大島、島人(しまんちゅ)が生んだ絣織り「大島紬」を特集します(p174-180)。
森田さんのコーディネートによって、大島紬の持ち味が現代的にひきだされています。奄美の風土が生み出す魅力が誌面いっぱいに広がる風景とともにご覧ください。
>>>撮影にまつわるエピソードはこちらから


Grazia 3月号

大特集「石田ゆり子の京都案内」Part1(p159-162)、錦市場を歩く石田ゆり子さんがお召しのお着物は淡いクリーム色と絣の爽やかな大島絣です。


婦人画報 2月号

「七五三(なごみ)」工房の半衿をご紹介しています(p129)。一枚一枚、色や柄が異なる優しい色合いの半衿は、何十種類もある草木染めの手染め糸からつくられています。お顔まわりを華やかにやさしく彩ります。また、銀座もとじオリジナル”杼形の帯留”(p128)は、象牙で丁寧につくられた、かわいらしいフォルムが人気です。
【訂正】杼形の帯留は、象牙製の誤りです。訂正してお詫び申し上げます。