新着情報・掲載メディア紹介

掲載メディア (2004年)

銀座・もとじでは、少しでも多くの方に着物の素晴らしさを知っていただくため、 雑誌などのメディアに商品紹介や、取材協力をしています。

メディアで紹介された商品をウェブショップで販売中です。


ケンタッキーフライドチキンCM

新年のケンタッキーフライドチキンのCMは『お年玉つき!開運パック』を持って茶道のお師匠に年始のご挨拶に来た弟子、という設定です。
茶道のお師匠さん役の田中要次様ご着用の着物・羽織を「男のきもの」店よりご協力させていただきました。江戸小紋の着物に羽織を合わせたお正月らしい着物姿です。
是非ご覧ください。


着物おしゃれ

宝島eMOOKの最新号で発売されました「着物おしゃれ」は、私もできる美しい着付け&振る舞いの付録DVD付き。男性の角帯の結び方、女性のお太鼓結びの仕方など初めて着物を着たい人のために着付けのポイントをDVDで優しく解説。銀座もとじでは着付けモデルと監修協力をさせていただきました。
他にも誌面には「10年着られる「納得のきもの」をあつらえる」特集で着物を買うときの心得や初心者さんのきもの基本のQ&Aなど、銀座もとじ全店で協力をさせていただいております。着物を始めたい!!という方へおすすめの一冊になっています。


NHKおしゃれ工房12/22、23

NHK教育「おしゃれ工房」12/22(水)、23(木)PM2:30〜2:55(再放送PM9:30〜9:55)放送は「市田ひろみのお正月こそ“夫婦”で着物」です。晴れやかに装う(22日)着付けをマスター(23日)と2回の放送です。
「男のきもの」から袴などを協力させていただきました。来年のお正月を「夫婦」で着物をお召しいただけますよう皆様ご覧ください。


12/17放送 テレビ朝日「トリセツ」

12/17(金)00:51〜の「トリセツ」は着物トリセツ。もうすぐお正月。お正月に向けて、女性だけではなく、男性にも着物の良さを分かってもらい、彼女と、または夫婦で一緒に着物を着ることを提案する今回。「男のきもの」より初めて着物を着る人が必要なセットをご紹介いたします。
深夜の時間帯ですが是非ご覧ください。


クイジン創刊号

カラダにおいしい料理求道マガジンとして新創刊された「クイジン」。創刊号の表紙を飾るのは忌野清志郎様。
魚にかぶりついている野性味あふれる忌野様着用の着物は酒袋を衿に使用した陣羽織です。是非ご覧ください


MensEX2005年1月号

MensEX2005年1月号の特集は「自分らしく着物を着る」。トップページのヤクルトスワローズ古田選手の縮緬着物に小紋の羽織の凛々しい着物姿は「男のきもの」コーディネイトです。他にも日産自動車常務兼デザイン本部長の中村史郎様、エトロのクリエイティブディレクターのキーン・エトロ様の着物もコーディネイト。新年号らしく皆様着物を楽しんでいただきました。
また、特集では初心者のためのバイヤーズガイドも掲載。着物を着るのに揃えておくもの、着こなしのテクニックなど協力させていただきました。
新年は着物姿でかっこよく決めてください。


婦人画報2005年1月号

婦人画報1月号は創刊100周年記念第一弾の記念すべき号です。その巻頭を飾るのは「お正月のおもてなし」。細川護煕元首相のお正月を後ご紹介いたしております。家族団欒のひと時を過ごしているのは「男のきもの」より協力させていただいたお召着物、羽織、袴の一式。さすがに着物姿が決まっています。
婦人画報アーカイブスペシャルでは100年目の表紙鑑定団として作家・赤瀬川原平様とイラストレーター安西水丸様が100年1200冊の表紙を大鑑定!ホテルニューオータニの「千羽鶴」の間一面に広げられた表紙の中に座られているお二人のお着物も「男のきもの」よりお召の着物と羽織でコーディネイトさせていただきました。


美的2005年1月号

「美的」1月号の特集は『ちょっとお茶目な和のスタイル・「シブ可愛い」系ビジュアル着物で冬のお出かけ』が特集されました。
「和織」から大きな変り格子の紬とピンクの太閤縮緬帯が掲載されました。パステルトーンの明るい配色が春らしくてかわいいコーディネイトですのでご覧下さい。


美しいキモノ2004年冬号

特集・都に生まれた織物の聖地「西陣」では青地の熨斗目模様の小紋に錦織「紅白梅文」のコーディネイトが掲載。ぱっちりとした紅白梅の図柄が印象的です。
冬の楽しみ「クリスマスとお正月」のコーディネイトでは「お正月」柄らしくかわいい獅子舞やだるまさんの帯をご紹介しております。
洗練シックな「男のしゃれ着」では緑の細縞がソフトな雰囲気の真綿木綿の着物と、木賊柄の小紋と横段を主体とした墨色小紋の羽織が洒落味あふれる取り合わせが紹介されています。


きものサロン2004-05冬号

きものサロン冬号は大特集「呉服店100店に聞く『私の予算別きもの揃え』」です。
森田空美さんのおすすめ呉服店として「和織」店が紹介されています。
予算に合わせた様々なコーディネイトが紹介されており、きもの初心者から上級者までコーディネイトなど幅広くご参考下さい。
またこの特集には協力100店からのうれしいプレゼント企画もあります。こちらも誌面でお読み下さい。
また、「糸からこだわる結城紬をつくる」では、なま糸を求めて福島県まで行き、なま糸を取る様子やその糸を使って作った結城紬の特集が組まれています。そうして出来上がった銀座の柳染め結城紬が美しく掲載されています。
他には、巻頭の鶴田真由さんに薄いグリーンがさわやかな付下をご着用いただいています。
友禅作家山田貢さんの特集では、格調高く北村武資さん、細見華岳さんの帯をコーディネイトしました。


プラチナサライ2004年12月

大人のプレミアム雑誌「プラチナサライ」には「逸品・男の着物」(冬春編)が特集されています。
小粋にお正月を迎えるためのコーディネイトが紹介されています。
着物数寄の秘訣や正月着、洒落着とさまざまなコーディネイトを中心に数々の逸品が紹介されています。ワンランク上の着物お洒落を楽しみたい方是非ご覧下さい。


メイプル2004年12月号

メイプル12月号には森田空美さんの上級きもの指南が特集されています。(p.163〜178)
銀座の散策に草木染の結城紬と菱華の染め帯。
デイタイムのレストランに平山八重子さんの紬着物。
コンサートやレセプションなどの夜のお出かけに黒八丈の着物。
と、「和織」からいろいろなシチュエーションに合わせた着物を協力させていただきました。特集の最後には森田流着付けレッスンも掲載。年末年始の着物姿をもっと美しくしていただきたいと思います。


日経おとなのOFF 2004年12月号

今月の日経おとなのOFFは”銀座を極める”。「おとなの街」銀座を存分に楽しんでいただくための大特集です。街なかに隠れた「銀座の名品」として男のきものから柳に新たな命を吹き込んだ銀座の柳染めが紹介されています(p.144)。
他にも銀座のものがたり「風呂敷」「手ぬぐい」などが紹介されています。
銀座にお越しの際の一冊として是非お読み下さい。


ミセス2004年12月号

ミセス12月号は店主泉二が現地プロデュースを行っている連載企画「きもの紀行」が掲載です。今回は東京都八丈島の黄八丈。
今回は輝くばかりの黄色の鮮やかさと優しい鳶色。どこまでも追求し続けた黒。これら黄八丈の染を一手に行っている西條吉広さんと黄八丈をご紹介しています。
誌面いっぱいに広がる黄色の美しさを是非ご覧下さい。
また、この取材のときの裏話などをニュースページにても紹介しております。こちらもお読み下さい。 [ 「黄八丈取材紀行」はこちらから ]


Precious2004年12月号

Precious12月号では「そろそろ始めませんか 着物を纏う大人の贅沢」特集(p.290〜301)として小紋、紬といった日常の着物をシチュエーションごとに紹介をしています。
気軽なパーティにあられ柄の小紋に菱形模様の織帯(p.292)。改まった食事の席に柳染め無地紬(p.294)など銀座もとじ各店も協力をさせていただいております。
最後にはアフターケアの話として悉皆も紹介。お手入れでお困りのことがございましたら、まずお持ち下さい。


TARGET創刊号

新男の雑誌TARGETが創刊されました。特集「東京の贅沢」で、朝の静けさの中座禅を組む萩原健一さんに作務衣を着ていただきました。(p.98)「かつて天龍寺を破門になった」との衝撃発言も飛び出しているこの記事、是非お読み下さい。


日経ビジネスアソシエ11月2日号

p.114 連載企画「日本(やまと)かぶれ」連載第4回「華麗な世界を初体験 歌舞伎を気楽に楽しむ」
真の国際化は自分の国を知ること--日本の生活文化全般を学び直す連載「日本(やまと)かぶれ」の第4回は「歌舞伎を気楽に楽しむ」です。日本の伝統芸能歌舞伎の世界の楽しみ方をご紹介しています。
着物のコーディネイトと着付け協力をしております。ご覧ください。


和樂別冊2004年秋冬号

和樂別冊秋冬号には和織からの素敵なプレゼントが掲載されています。
WEB STOREでもご紹介をおります「七五三」作草木染半衿を一枚ずつ2名様にプレゼントです。長めに織り上げられておりますので、これからの季節にミニスカーフとしてもお楽しみいただけます。
皆様ご応募下さい。


るるぶ中央区 銀座・日本橋・築地

観光ガイドの定番誌「るるぶ 中央区」に男のきものが紹介されました。(p.17)
職人技が光る逸品、この世に一つだけの自分だけのものを銀座であつらえよう!という特集で、男のきものの仮仕立が紹介されています。
銀座の美味しいお店もたくさん紹介されていますので、銀座にお越しの際に是非1冊お持ち下さい。


クロワッサン2004年10月25日号

クロワッサン10/25号は好評連載企画「着物の時間」が拡大版で特集されました。
美しい着こなし、所作などを特集している中で、「着物の基本」を毬谷友子様と大久保信子様と対談をしていただいています。対談の中でコーディネイトの基本として「染めの着物と織の帯」「織の着物と染めの帯」を「和染」のご紹介でさせていただきました。是非ご覧下さい。


ミセス2004年11月号

ミセス11月号に「甦るきもの」特集が組まれました。女優・星野知子様のお母様の思い出の着物の話など親から子へ受け継がれる着物のすばらしさをご紹介しております。
その中で「プロからの提案」(p.164-169)として「悉皆」店が読者様のお着物をお預かりして染め直しや刺繍の施し、対丈への仕立て直しなど承らせていただきました。
「こんな風に生まれ変わるの?」という工程を細かくご紹介しております。是非ご覧ください。


TOKIO STYLE10-11月号

p.167 連載企画「私の交遊録3」が掲載。店主泉二の友人として、秋場所で新十両の白露山関が見事勝ち越しを決めた二十山親方(元大関北天佑)との談笑記事が掲載されました。長年の交友で築き上げた絆が伺える記事です。


家庭画報11月号別冊付録「銀座新発見」

家庭画報11月号別冊付録は「2004年版完全ガイド&マップ 銀座新発見」
第1章「エンターテイメント・タウン 銀座発見」で9代目中村福助様に歌舞伎座にて着ていただいた着物一式は「男のきもの」から協力させていただきました。客席をバックに舞台煮立つ姿は非常に格好良い姿です。
第4章「老舗の情熱・名店の逸品」で「和染」「悉皆」が紹介されました。
「装う人が際立つきもの」として、ぼかし染めのきものと人間国宝の喜多川俵二氏の有職織の帯、手絞りで縦縞に染め出したきものに銀座の柳染めの帯。「和染」ならではのコーディネイトが紹介されております。是非ご覧ください。


Grazia11月号

特集「私らしさで選んだから、この着物」で戸田菜穂様に着物をご着用いただきました。(p.158-159)すっきりとした手引き真綿紬の着物に江戸友禅作家久呂田明功さんの華やかな帯をコーディネイトして紹介されております。
p.163の桜沢エリカ様ご着用の帯は市松取り七宝柄の袋帯。上品なコーディネイトの中に小物で遊ぶ感覚を取り入れて楽しんでいらっしゃいます。


自遊人2004年11月号

表紙、p.8〜13 伊武雅刀様に「柳染め白鷹お召」をご着用いただきました。
月を愛でながらの一杯に「日本人に生まれて良かった」とポツリ。
旬を味わいながら秋の風情を楽しんでいただいております。


NHK教育テレビ「おしゃれ工房」 9/28放送

NHK教育テレビ「おしゃれ工房」 9/28放送午後2:30〜2:55 再放送 同日午後9:30〜9:55
森荷葉さん(和文化総合デザイナー、イベントプランナー)のご案内のもと「いまどきの冠婚葬祭のマナー ハレの日の準備」に銀座の柳染め塩沢紬を衣装協力しました。
淡い柳染めの緑の無地紬が「ハレの日」にふさわしい寿ぎの着物として紹介されます。是非ご覧ください。


GQジャパン2004年11月号

p.129、131「時計は人生を語ります。あなたは自分の時計に自身が持てますか?」という特集で、男性の着物とデザインウォッチをコーディネイトしてみたら?と紹介されました。


CLUb2004年10月号

CLUb2004年10月号p.217HOTEYEにて「男性にも波及してきた着物ブーム」と「男のきもの」店が紹介されました。
男のきもの店ならではの仮仕立や、色や素材にこだわった商品の紹介がされています。


日経ビジネス「アソシエ」 10月5日号

p.124 連載企画「日本(やまと)かぶれ」連載第2回「着物を着て出かける 違う景色との出会い」
真の国際化は自分の国を知ること--日本の生活文化全般を学び直す連載「日本(やまと)かぶれ」の第2回は「着物を着て出かける」です。外国のビジネス相手に着物で日本を案内し、日本文化をビジネスに活用してみよう!という提案です。
着物のコーディネイトと着付け協力をしております。ご覧ください。


『エースをねらえ!奇跡への挑戦』放送

春に放送された、『エースをねらえ!』がスペシャルドラマとして放送されます。そのタイトルは『エースをねらえ!〜奇跡への挑戦〜』。春に続いて宗方 仁コーチ役の内野聖陽様の着物を衣装協力しました。
放送日は9月23日20:00から テレビ朝日系列にて。是非皆さんご覧ください。


『目からウロコのケイザイ学』放送

日本の経済の抱える問題、疑問点などを分かりやすく解説してくれ、見ていると経済問題の最前線が分かる番組『目からウロコのケイザイ学』。
9/25の放送では店主泉二が番組のリーダー幸島祥夫様と「男性のきもの事情」について対談をします。 日経CNBCにて9/25土曜19:00からです。 是非ご覧ください。


季刊ki-mono2004年秋号

沖縄染織を語る“清ら布”の里に、きものの原点を見た 物づくりの原点を残す沖縄染織の豊かな「文化」を手渡しで伝えたい。 沖縄染織との出会い、産地との取り組みなどについて「やまと」社長矢島孝敏氏と店主泉二の対談が掲載されました。


七緒Vol.1

プレジデント社ムック「七緒」VOl.1は特集「着物はじめ」です。 p.88「初めてのお仕立て これがおすすめ」で「和織」が紹介されました。
p.122「着物のよろず相談、受け付けます 悉皆屋の仕事1」で「悉皆」が紹介されました。


家庭画報2004年10月号

装いの主役はラグジュアリーバッグ
p.215洋服感覚の小紋に 伊予縞小紋275,000円 織楽帯207,900円


日経ビジネス「アソシエ」 9月21日号

新連載「日本(やまと)かぶれ」連載第一回「初めての着物を選ぶ 日本人らしく装う」 真の国際化は自分の国を知ること--日本の生活文化全般を学び直す新連載「日本(やまと)かぶれ」の第一回は着物の選び方です。銀座もとじお薦めの男性と女性の着物のコーディネイトをご紹介しております。


9月6日(月)17時10分〜NHK「首都圏ネットワーク」

9月6日(月)17時10分〜18時59分放送のNHK「首都圏ネットワーク」で「男の夢が実現できる店」として「銀座もとじ 男のきもの」店が紹介されました。
銀座もとじオリジナルの「銀座の柳染め」の作品及び製作工程、「銀座のものがたり」と名付けた銀座をテーマとした帯や着物、店主泉二が自らの体験から考案したズボン形式の「平成袴」などが紹介され、さらにこの秋冬にお薦めのコーディネイトも紹介されました。
「男の着物」の魅力を満載にしてご紹介出来ましたことは、大変嬉しく思ってます。
短い時間でしたが、ご覧いただけましたでしょうか?
※7日放送予定が変更になりました。

尚、下記のリンクはNHKの「首都圏ネットワーク」の番組情報のホームページです。銀座もとじのお問合せ先なども掲載されていますので是非ご覧下さい。


きものこまち 2004年秋号

?幻冬舎発行の「しゃなり」と言う雑誌が2004年秋号から「きものこまち」と言う名前で生まれ変わりました。
その雑誌の第1刷紙に当社が紹介されました。
「やっぱり行きたい!? 専門店で相談しながらお誂え」と言う題名で
和織と和染の着物と帯が紹介されています。
P40 縦しぼの楊柳地に縦縞の着物 ¥238.000円(仕立代込) 「和染」
    更紗の帯 ¥185.000円(仕立て代込) 「和染」

 こちらは是非観劇やお食事会に活用してください

P40 オリジナルもとじ大島(縦縞) ¥230.000円(仕立て代込) 「和織」
    秋草と菊の染光流帯 ¥135.000円(仕立て代込) 「和織」

カジュアル街着として活用していただきたいお着物です。秋のお洒落に如何ですか

P41 地紋にドット柄、その上に段暈しを施したオリジナル着物 ¥398.000円
(八掛けも共にドット柄でコーディネイト)  「和染」 
 ドット柄に漆の菱型が施された帯  ¥135.000円
(オリジナルで裏に白のグレーのドット柄)  「和染」

こちらはご友人の結婚披露宴などある程度の格のある場所までお使い頂けるお着物としてご紹介しています。
また、別の用途として是非ご活用いただきたいのは、ここ一番の時にトップゲストの隣に居て、そこはかとない存在感を出す、「2番手用のお洒落着物」としてのご活用です。
こちらはオリジナルなので注文で染めて作ります。是非ご用命ください。

(銀座もとじ ウェブストア担当者より)


続・きものに強くなる

家庭画報特選 素敵なコーディネイトと着こなし「続・きものに強くなる」が発売されます。
弊社から協力させていただきました素敵なきもの・帯が掲載されております。
また、「知っておきたいきもののお手入れ・収納」のコーナーでは「しみ抜き・カビ落しのプロのメンテナンス」として「悉皆」店が紹介されております。皆様の末永い、きものライフの1冊としてご覧ください。
掲載商品
p.26 幸菱横段文様名古屋帯
p.27 銀筋名古屋帯
p.28 草木染め格子紬
p.44 黄土色地横段文様名古屋帯 縞文様裂織袋名古屋帯 ベージュ地華文紬染め帯  紫地辻が花名古屋帯
黒地変り縞大島紬 生成り地格子紬
p.51 角通し江戸小紋
p.206 「悉皆」店紹介


読売新聞夕刊9面「いぶにんぐスペシャル」掲載!

8月24日(火)の読売新聞夕刊紙 第9面「いぶにんぐスペシャル」、
『あっと ほーむ ケイザイ』に弊社の「悉皆」店がアフターケアに注力しているお店として取り上げられました。
「売った後も客の心をつかめ!」と言う記事の中に掲載されています。


LEON10月号(8/24)

8月24日発売の雑誌「LEON 10月号」、224P〜225P掲載の
「ジローラモ、京都の老舗料亭でセレブな夜遊び三昧」
で、店主・泉二がジローラモのスタイリングおよび着物提供をいたしました。
提供した着物は、
「銀座柳染めの御召(オリジナル)」 ¥398000円
「真綿紬の羽織」 ¥198000円
「銀座柳染めの角帯(オリジナル)」 ¥255000円 です。
いずれも「男のきもの」店が自信を持ってお薦めする秋冬のご提案です。
是非ご覧ください


Life Card 「tomorrow」 9月号

ライフカード会員誌、 「tomorrow」 9月号、今月のすすめ本のコーナーに店主 泉二弘明の「男の着物人生始めませんか」が22頁紹介され、一緒に「男のきもの」店も紹介されました。
会員誌ですのでなかなか皆様のお目に触れることは無いかもしれませんが、チャンスがありましたら是非ご覧ください。
なお、森田空美先の「知的きもの入門」(小学館発刊、「和楽」に掲載された記事をまとめた本)も同じ頁に紹介されています。